2019年05月06日

Twitterアカウント凍結解除できません

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投稿日:2019/05/06
更新日:2019/05/07

(2019/05/07 また、かなり強烈な「凍結祭り&ロック祭り」が起きているようです。ご注意を!)

本日2019年5月7日10時10分現在、口コミニストのTwitterアカウント(@kuchikominist)は凍結中で、まだ解除してもらえません。凍結解除をしてもらったのに、またすぐに凍結になったので、そう簡単には解除してもらえないのかも。
っていうか、もう永久凍結処分で、永遠に解除してもらえなくなることも考えられます。
一連の経過と気持ちも整理するため、忘れないうちに備忘録として記録を残すことにしました。

●2019年3月28日の夜、いきなり凍結

3月28日。
いつものように23時ごろから、懸賞応募をスタート。ツイートやリツイートをいくつか行い、その日の分がすべて終わった瞬間、見ている時に凍結の表示が出てきました。
びっくり! 凍結経験は何度かあるものの、その瞬間を見たのは初めてでした。


いつもどおりのことしかしておらず、変なことをしていたわけではありません。また、アカウントのロックもしばらくなかったはず。なので、『これは何かの間違いだからすぐに解除されるはず』という気持ちが強く、あまり心配していませんでした。
その夜のうちに、すぐに「異議申し立て」を送信。


次の日に検索してみると、どうやら「凍結祭り」と「ロック祭り」が発生している様子であることがわかりました。検索した印象では、史上最大の祭りではないかと。ただし、間違った凍結やロックをされている人が多い印象でもあったので、思ったとおりすぐに解除されそうだと感じていました。


凍結2日後の3月30日にやっと返事が来たのですが、「Twitterルールに繰り返し違反したため凍結されました」という内容だったと思います。『誤凍結だから解除してよ〜』と思いつつ、また異議申し立て。


今度は3日掛かって、やっと返事が来ました。また、「解除しない」という内容。返事に3日もかかるということから考えても、異議申し立ての件数が多くて処理に時間がかかっているのだろうと予想できますよね。


次の返事は2日掛かって来ましたが、まだ解除されず。すぐに異議申し立てをしたらその日のうちに返事が来たものの、まだ凍結のまま。すぐに返事が来ることってたまにあるんですが、自動処理で即返信みたいな感じなんでしょうかね。読んでくれてないのかもしれません。


その返事が来たのは、また2日後。でもついに、「凍結を解除することにしました」という一文がありました。
『自分たちのミスのくせに、何が「解除することにしました」だよ』と思いながらメールの先を読んでみると、「Twitterルール違反を理由に凍結されました」とあり、いろいろな理由が書かれてたんですよね。

ご利用ありがとうございます。

お寄せいただいた申し立ての内容を確認した結果、お客様のアカウントの凍結を解除することにいたしました。

ご利用のアカウントは、Twitterルール違反を理由に凍結されました。Twitterポリシーでは、スパム、偽物、アカウントへの作為的な反応、アカウントとの作為的なエンゲージメントを明確に禁止しています。禁止事項には、アカウントへの反応の販売や購入、誇張の試みも含まれます。また、フォロワーやリツイートを増やすとうたうサードパーティーアプリの使用や、エンゲージメントやフォローの交換グループ(「デック」ともいいます)への参加も該当します。

今後Twitterルールへの違反が発見された場合には、アカウントが永久に凍結される可能性があります。お客様が、そしてお客様のアカウントにアクセスする全ユーザーが、Twitterルールに従っていることをあらためてご確認ください。

よろしくお願いいたします。

Twitter


専門用語的な単語があったりして、書かれている内容を100%理解できません。これをきちんと理解できる人は、少ないですよね。私の凍結理由として該当するとしたら、スパムになるのかな。懸賞キャンペーンに応募しているとリツイートが多いし、同じ内容のツイートを毎日することもあるから、それをスパムと判断されたのかも。でも、連続しないように時間を空けながら応募していたし、この方法でいつも大丈夫だったから、なんだか受け入れがたい。

リツイートの間隔が短くてアカウントロックになることはたまにあったから、ロックでもいいはずなのにいきなりの凍結でしたからね。Twitterの凍結理由が変更になったというアナウンスはなかったはずだし、やはり誤凍結&誤ロック祭りだろう。メンツがあるから、認めないだけなんだろう。


ところが、「凍結を解除することにしました」というメールが来たというのに、見に行くと凍結されたままなのです。これは他の人でも発生していることを知っていたので、また異議申し立てをしました。解除だと喜ばせておいて、ひどいプレイです。そういう趣味嗜好だと思っていたけれど、これで確実になりました。


この異議申し立ての返事は、また2日掛かりました。凍結やロックされている数は、まだ減っていないということでしょう。2日掛かって届いたメールは、これ。

ご利用ありがとうございます。

アカウントを凍結解除しました。ご不便をおかけして申し訳ありません。フォロワーおよびフォロー数が以前の状態に戻るまでに数時間かかる場合があります。

Twitterは自動化されたスパムアカウントをまとめて検出し削除する、自動化システムを採用しています。ご利用のアカウントはそのようなスパムグループに誤って分類されてしまったおそれがあります。

このメールは送信専用です。このメールに返信しないでください。

よろしくお願いします。

Twitterサポートチーム


最初から、こっちが正解じゃないですかね。最初から誤ってスパムグループに分類されたんじゃないかと思うんです。もちろん、懸賞応募がスパムという判断もあるとは思いますけどね。人の少ない夜中にやるようにしていたので、少しご容赦いただけるといいんだけど…。


4月8日、やっと凍結解除となりました。
3月28日のいきなりの凍結から、何日経過したことになるの? 12日間くらいかな。すぐに解除されると確信していたから不安はなかったんだけど、けっこう時間がかかりましたね。月末は懸賞応募がたくさんあるんだけど、3月末の懸賞に参加できなかったのは残念でした。


●2019年4月11日夜、また凍結…

4月8日は凍結が解除されたばかりなので、凍結解除報告のツイートを2つしただけにしておきました。凍結祭りは続いていたからね。


1日我慢して、4月9日から少しずつ投稿やリツイートを再開。ニュースや面白動画などをリツイートしたり、懸賞応募も恐る恐る、少しずつ…。凍結していて投稿できずに困っていた当選報告もツイートできたので、ほっとひと安心。

そうそう。凍結してたから、令和の発表にも参加できなかったんだよね。歴史的な日だったのに、これまた残念。


こんな感じで使用してもロックや凍結しなかったので、4月10日はもう少しツイートやリツイートを増やしてみました。


10日は無事だったので、11日はツイートやリツイートをまたもう少し増やしてみました。まだ通常運転ほどでなかったはずでこわごわとやっていましたが、もう大丈夫かもしれないという気持ちも出ていたような。


11日の23時頃から、懸賞応募をやってみました。いつもより件数を絞り、応募の間隔も空けながらです。
リツイートを10個くらいと、ツイートを2個くらいやったところで、また凍結しました。ガーン!! 今度もまた凍結の瞬間を見ることになったわけです。


(今、確認してみたら、10日のツイートなのに9日と表示されてたり、11日のツイートなのに10日と表示されてるのがいくつかある。そのときから、なんか変だったのか?)


『また誤凍結だろうからすぐに解除されるはず』と思う反面、『解除になったばかりなのにまた凍結だから印象は悪いだろうな』とも思いました。


すぐに異議申し立てしたものの、返事が来るまでに4日かかる始末。凍結祭りは継続中で、件数が増えているみたい。
その後は、また3日かかり、2日で来るようになり、翌日に来るようになってきました。その日のうちに来ることもあり、4通や5通出すことになる日もあります。まともに読んでくれてないんだろうけどね。

5月5日は、2通。
6日は、1通だけ。
今日は、5月6日。凍結は解除されていません。

ですから、4月30日の平成最後の日、5月1日令和新時代スタートの歴史的瞬間にもTwitterに参加できなかったんですよね。とほほ。


●凍結理由は、なんなのか?

3月末頃から5月6日現在も継続中と思しき、この凍結祭りとロック祭り。検索してみると、「何も悪いことはしていない」とツイートしている人が多いんですよね。

機能制限やロックなのに凍結だと思って新しくアカウントを作っている人も少なくない。BOTじゃないをクリックするだけで復活できたり、写真を選ぶアレをクリアするだけでオッケーだったりするのに。少し深刻だと電話番号の入力が必要なこともあるけど、電話番号を入れたくなければメールでその旨を伝えたら解除してくれるから、もったいない。

制限やロックしたアカウントを放置して新しいアカウントを作った場合、放置したそのアカウントが凍結になったら、新しく作ったアカウントも凍結されることがあるかもしれません。凍結を避けるために新しくアカウントを作成することは禁止になっているからです。特定されればなのでしょうけど。

私は未経験なのですが、時間制限というものもあるみたい。10時間とか24時間とか、一定の時間使用不可能となることもあるんだって。

凍結祭りとは関係ないと思われるものとしては、「13歳未満登録利用禁止」や「1970年01月01日バグ」などでロックや凍結になっている人もいるみたい。
著作権侵害の凍結もありますよね。

そして、差別やヘイトなど攻撃的なツイートの削除を求められるロックや凍結もいるようです。


では、私が凍結になった原因は、なんなのか?

私の場合も、仮になったとしてロックでいい程度なのに、事前のロックはなく突然の凍結でした。3月28日の凍結も、4月11日の凍結も、懸賞を応募していたときに発生しています。3月28日の凍結は解除になりましたが、上に挙げたように具体的な凍結理由は示されません。


山本一郎氏もYahoo!個人に投稿しているように、Twitterは凍結理由を具体的にメールで教えるとアナウンスしたにもかかわらず、そうしないことがあるのです。

Twitterアカウント凍結の謎と、プラットフォーム事業者の責任について(山本一郎) - 個人 - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20190402-00120650/


具体的に示さないだけでなく、個別に対応した内容でもありません。いくつかの用意されたテンプレートの同じ文面が、凍結が解除になったときも解除にならないときも、来るだけなんですよね。


私が凍結したのは、2回とも懸賞に応募しているときでした。投稿やリツイート、フォローしたり、いいねをすることが条件だったりします。1回目はよく覚えていませんが、2回目の凍結で最後にしたのは、リツイートといいねでした。


3月末から続く凍結祭りで凍結になった人の中に、私と同じように懸賞に応募しているときに凍結になった人たちを何人か見つけました。


私と同じ3月末ごろに凍結になった懸賞アカウントさんは、「アカウントのロックも経験したことがなかったのに、いきなり凍結した」と凍結解除後にツイートしていました。解除され、また懸賞応募を始めたところ、また凍結になったのも私と一緒ですね。この方はそのアカウントはあきらめ別アカを作成し、新アカは健在です。


別の懸賞アカさんは、4月15日に解除されました。解除後は、1日に1回くらいの懸賞応募というペースに。その後、2週間ほど経過して大丈夫だろうと判断したのかもしれません。応募を続けて行ったところ、また凍結。このアカウントは凍結されたままです。別アカウントを作ったかどうかはわかりません。


別の懸賞アカさんは、凍結が解除されたことをツイートし、それにリプライする形で補足ツイートをしたところ、すぐに再凍結されていました。こうなると懸賞応募が理由ではないのかもしれませんよね。このアカウントも凍結のままで、別アカウントを作ったかどうかは不明です。


別の懸賞アカさんは、4月18日に凍結になり、新しいアカウントを作りました。その新アカはすぐにロックになったものの、アカウントは健在です。


他に4アカウントを見つけていますが、この4つはロックや凍結後、たまに懸賞をやっているくらいのようで再凍結にはなっていません。凍結解除後すぐに少し多めの応募しているアカウントが1つありますが、このアカは再凍結になっていません。何が違うのでしょうね。


凍結になる場合、その前に何度もロックされていて、何回もロックされたから凍結という重い処分に進むといわれることがあります。ロックは繰り返しているうちに、やらなきゃならないことが増えたりしますもんね。
しかしながら、上で紹介した人の中には、ロックされたこともなかったという人がいます。私の場合も、ロックはしばらくしていなかったと思うんですよね。


懸賞アカウントで凍結になった人の中には、フォローとリツイートをしたときに凍結になったというようなことをツイートしている方がいました。私も、リツイートといいねをしたのが最後でしたから、アクションの間隔が短いと凍結になったりしたのかとも考えました。フォロー+リツイート+いいねが条件の懸賞応募もよくありますよね。また、3月の凍結のときは、写真付きツイートをいくつか続け、その後、同じキャンペーンのリツイートを何個か続けていました。同じような内容をツイートしたりリツイートすれば、スパムにあたる場合もあります。こういう場合、これまではロックで済んでいたものが、一発で凍結になるように変更されたのでしょうか。


そうだとしたら、懸賞に応募しているアカウントはすべて凍結になるはずです。でも、そうなってはいません。今でも楽しそうに応募しているアカウントは、たくさんあるはずです。
ということは、何か別の条件があることになります。


たとえば、過去に凍結していたことがあるアカウントとか、複数アカウントを所持している人なんかも考えられるかも。複数アカウントといっても、2つくらいなら誰でも持っているだろうから、3つ以上とか4つ以上とか、そういう条件に該当する人で、普段ならロックで済みそうな行為をしている人が今回の凍結対象になったのかもしれません。現在稼働中じゃなくても、凍結されて解除していないアカウントがあったりしても、今回の凍結対象になっていたりするのかな。私は、4年以上前に凍結になって解除されていないアカウントや1年近く前に凍結して解除できないアカウントがあるんですよね。それらが影響しているのかも。


検索してみると、所持しているアカウントのすべてがロックや凍結になったとツイートしている人が、何人もいるんですよね。Twitterルールに違反するようなことは確かにしていないんだけど、複数アカウントを所持しているだけで凍結やロックになっているのかもしれません。


昨年の6月くらいにも、複数アカウントを持っている人が一斉に凍結されたことがあった記憶があります。トランプ大統領の大統領選にからみ、BOTなどを一斉に排除するようになったころじゃなかったかな。長期間使用していないアカウントも一斉に凍結するようになったころだったかもしれません。


Twitterは、そのようなアカウント整理を続けたことが株価の上昇につながっていると気を良くしている印象がありますからね。収益も改善されているみたいだから、アカウント整理はこれからも継続しそうな予感。


凍結祭りって一時期の話だったのに、最近はずーっと継続しているんじゃないか疑惑を持っていました。とは言え、3月末からの凍結祭りは、いくらなんでもやりすぎのような気がします。フォローを1つしただけなのに凍結された人がいて、異議申し立てをしても解除されないそうです。ツイートを毎日1つだけしかしてないような人も、なぜか凍結されて解除もされないとか。もちろん、何か別の原因で凍結されているのかもしれません。「何も悪いことしてないのに〜」という人が多いのは、「凍結祭り」のときにはよくある光景です。でも、そんなツイートがこれだけ多いのは、珍しいように思います。


でもここで、「あれ?おかしい!」って気づきませんか?
凍結が解除になって「何も悪いことはしてなかったのに〜」とツイートしている人も多いのですが、「何も悪いことをしていないのに、本垢が凍結されました」とか、「サブ垢が凍結された」と本アカでツイートしている人も多いんですよね。やっぱり、複数アカウント所持者の一斉検挙なのかもしれません。


●凍結が解除されなかったら、どうしよう?

先の凍結がすぐに解除されたので今度もすぐに解除されるかもと期待もしていましたが、立て続けの凍結ですから簡単には解除してもらえないようです。解除してもらえる気でいるものの、このまま永久凍結になってもおかしくないのかもしれません。


「永久凍結になりました」というメールはまだ来ていませんし、永久凍結メールが来てからも解除されることはありますからあきらめてはいけないのです。


「初めての凍結は解除してもらえるけど、2回3回となると永久凍結」「永久凍結は解除されない」などなど、いろいろなTwitter都市伝説がありますが、どれも正確ではありません。「ロックを何度もすると凍結される」というのもそう。初めての凍結でも解除されないこともあるし、何度目の凍結や永久凍結でも解除されることがあります。何度ロックしても凍結にならないこともあるのです。

Twitter日本支社を訪問し直談判すると凍結が解除になるという話も、まだ残っていますよね。実際にそういうことがあったようですが、今は受付だけはしてくれるけど解除になるわけではないみたいです。

あとは、なんだろう?
アカウントを作成すると、ツイートも何もしていないのにロックがかかりますよね。これにビックリする気持ちをツイートする人が相変わらず多いんですが、ツールなどでアカウントを大量に作る人がいることへの対策なんだと思います。別のアカウントを持っていることが条件になっているのかどうかは不明ですが、新規にアカウントを作るとだれでも最初にロックするんじゃないのかな。驚きすぎたり、怒ったりする必要はありません。


そうそう。
フォロー解除(リムーブ)を一度にたくさんすると凍結になるというツイートもよく見かけます。これも私の経験ではだいじょうぶだと思っているんですよね。今はアウトなのかもしれませんが、昔、別アカウントで1日に2900くらいフォロー解除し、それを毎日続けたことがあったんです。合計15,000フォロワーくらい外したことがあったのですが、ロックも凍結もしませんでした。最近はアウトかもしれないし、今は特に敏感な時期なのでますます無理かもしれませんが、おそらくフォローを外すだけならロックも凍結もしないように考えています。あくまで個人の意見ですから、責任は持ちませんよ。


凍結解除の情報を集めていると、凍結とロックを混同している人が多いんです。「アカウントをロックしました」というDMのスクショと一緒に「凍結された〜」なんてツイートしてたりするんですよね。凍結の情報かと思ったのに、違うよ〜と。制限もそう。
「これが噂に聞く凍結か!」と思い込んじゃうのかな。ロック・軽減や凍結のどちらかしか経験したことがなければ、違いはわからないのかもしれないしね。


ところが、Twitterの「アカウントの凍結について」のページを読んでみると、一時的な機能制限もアカウントのロックも、どちらも凍結に分類されるようです。私の認識が間違いだったのか。機能制限もロックも、凍結の一種でいいのですね。


噂や都市伝説の話に戻ります。

今回の凍結祭りでも、「GWが終われば凍結が解除される」という噂があるのですが、そうであればうれしいけれど、どうでしょうかね。Twitter日本支社が担当しているのならありえるのかもしれませんが、凍結解除に関しては日本支社は権限がないというのが以前の公式見解でした。各国の支社に権限を委譲するなんて話があったようにも思うものの、どうなっているのか。日本支社なら解除してくれるのか?


また、改元に合わせて「恩赦」があるという希望のこもったツイートも見かけました。実際の世の中では恩赦があるようですから、Twitterというコンピュータ上の仮想世界でも凍結を解除してくれてもいいのではないかと。現実の罪が恩赦されるというのに、Twitter内での罪は軽減されないわけですからね。Twitter世界のほうが厳しいのか。でも、Twitterの世界はバーチャルとも言い切れない。すべてが嘘ではないですもんね。


解除されてもされなくても、異議申し立てを出し続けることしかできることはありません。あきらめたらそこで試合終了ですからね。でも、凍結が解除されたとしても、もう懸賞キャンペーンに応募することはできないかも。凍結解除後2週間経過してから懸賞応募を再開したのに、また凍結されたアカウントを紹介しました。どのくらい待てば大丈夫なのか、そんなことやってみない限りわかりませんよね。2週間で駄目なら、ひと月空ければいいのか?そこでまた凍結されたら、解除にもっと長い期間がかかるかもしれないし、完全永久凍結になるのかも。


まぁね。ニュースや面白動画、注目している人のツイート、北海道情報、地震速報なんかもリツイートしていたけど、ほぼほぼ「懸賞アカ」になっていたからね。懸賞ができないのなら、もう凍結が解除されなくても構わないかも。


懸賞が楽しくて楽しくて、もうやれなくなるのは残念で寂しいことだけど、懸賞ができないのなら凍結も解除も同じこと。解除されなければ、新しいアカウントを作っても見つかれば凍結されるのでしょう。解除されても、このアカウントで懸賞に参加できるようになるのかどうか。参加できるようになるかもしれないのだから、やっぱり解除はしてもらったほうがいいのか。それでまた凍結するようなら、そこであきらめればいいんだもんね。


新しいアカウントを作ったとしても、ここまでのフォロワー数になるまで育てるなんてことは、今のTwitterでは無理だもんな〜。


懸賞、楽しかったのにな〜。

懸賞にはもう参加できないかもしれないけれど、できるなら凍結は解除してもらったほうがいいのか。どっちでもいいやって思っていたけど、そのほうがいいね。当選報告ツイートをしなきゃならないのが何件か残っているし。当選報告できなくて、申し訳ございません。凍結の解除が叶いましたら、ツイートさせていただくつもりでおります。


凍結が続いたからという理由で解除してもらえないのでしょう。先の凍結がなければ、同じように解除してもらえる内容だったはず。連続したからもう無理なのかもしれないけれど、異議申し立てを出し続けるしかない。

ゴールデンウィークが終わり、解除権限のある人が出社したことでどんどん解除になる。そんな希望的観測が、本当に叶えばいいのにな〜。

posted by クチコミニスト at 22:10 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする