2019年08月06日

Twitterの新規ユーザー増は、数字上の見せかけか?

Twitterは四半期毎の決算で、問題があるとみられるアカウントを数千万規模で削除していることを発表することが続いています。直近の発表では、新規アカウントの件数が増えていることも自慢していたような。今どきTwitterの新規アカウントが大幅に増えるなんてことがあるのでしょうか。頭打ちだと嘆いていたような記憶があります。


もしかしてこれって、アカウントがロックされたり凍結されたりした人が改めて作った新規アカウントの件数だったりするのかも。Twitterは自分たちで削除し、その人たちに新規でアカウントを作成させることにより、規制強化と新規ユーザー獲得という見せかけのデータを作り上げているのかも。


ただし、凍結を解除せずに新規でアカウントを作ることはできないとされています。また、ツールなどでアカウントを大量に作成するような行為に対する取り締まりも厳しくなっているはず。ということは、新規アカウントが大幅に増加しているのは真実ということか。


最近になってTwitterを始める層というのは、どういう人たちなんだろう。ネットやスマホ環境が整ってきたような国の市場なのかな。


ここ数日も凍結祭り・ロック祭りのような感じがあります。っていうか、祭りというより常態化しているけどね。厳しい規制が、ほぼ毎日。祭りと呼んでいた時代は、もう終わりました。


相変わらず定型文の返答しか来ない異議申し立てです。凍結は解除されないのか。ロックや凍結されたまま放置されているアカウントって、ものすごい数になっているんだろうね。

あ〜あ。解除してほしいな〜。

タグ:twitter
posted by クチコミニスト at 17:46 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月10日

内容証明郵便を送るも凍結解除ならず

ツイッタージャパンの本社に突撃すると凍結を解除してもらえるという話は、今もまことしやかに流れてくることがあります。数年前は、実際に解除してもらえたケースがあるらしい。でも最近は何か書類を書かされるだけで、解除になるかどうかはわからないというのが実際のようです。


凍結解除のために東京まで行けないような地方の人の場合として見かけるのが、内容証明郵便を送るということ。内容証明郵便で解除されたという人を見ていたのですが、無視されたという話も読んでいたこともあり、私は保留にしていました。


ところが、少し前に内容証明郵便で凍結解除されたというツイートが流れてきたので、ついに自分もやってみることにしたのです。やるだけやってみようという気持ちですね。ダメ元で試してみようと。もしうまく行けば、それでいいのだし…。


ネットにある文例を参考にして作成し、「eー内容証明」で送付することにしました。「eー内容証明」にあるワードのテンプレートをそのまま使うことができ、印刷も封筒に入れたりするのも、全部おまかせでやってくれるのです。もちろん配達も。1500円くらいで。配達証明を付けて、300円くらいプラスになったんだったかな。


タイトルにあるように、凍結解除にはなりませんでした。同じ返事がいつものように届いただけ。読まれたかどうかするわかりません。配達証明は届いたので、先方には届いてはいます。無視かもしれませんし、内容証明が届いたとしても凍結を解除できないほどの違反なのかもしれません。書いた内容がいまいち効果がなかった可能性もありますけどね。


ドキドキしながら送ったわけですが、まったくの効果なしでした。スルーされたとツイートしていた人もいたので、私もスルー組だったようです。成功した人もいるらしいんですけどね。


内容証明郵便を試してみるかどうかモヤモヤしていましたから、この点ではやってみて「ダメだったか」とスッキリしました。
しかし、内容証明郵便でもダメということに。


弁護士に頼んだという話もあるけれど、それでもダメらしいからね。裁判やった人とかは聞かないよね。集団訴訟とかって、効果ないのかな? 凍結されている人が集まれば、結構な人数になると思うけど。
でも、天下のツイッター様だもの、優秀な弁護団が付くのだろうしね。完全に無罪というわけでもないわけだから、それで裁判に勝てるわけもないか。そもそもツイッター内で決められているルールの話だし。


凍結解除されないのかな……。
どうにか方法はないものか。

posted by クチコミニスト at 22:42 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月13日

Twitterから「スパムと誤認識した可能性」として解除されてもまた凍結するので安心してはいけない

もちろん、本当に誤認識として凍結された場合であれば、大丈夫なのだとは思います。

しかし、誤認識だったのだと安心してしまい、凍結前と同様の使い方をしてしまうと、また凍結する危険性があります。この場合、短期間に連続して凍結したことになるので悪質アカウントと判断されるのか、まったく凍結解除になる気配がありません。そう、今の私のTwitterアカウントがこれですね。


こんな感じのDMが来て、凍結が解除されるわけですよ。

Twitterは自動化されたスパムアカウントをまとめて検出し削除する、自動化システムを採用しています。ご利用のアカウントはそのようなスパムグループに誤って分類されてしまったおそれがあります。


凍結されてから比較的すぐに解除された上に、この内容のメールです。『やっぱり、何かの間違いだったんだ』と思うじゃないですか。この安心が、命取りになるんですよね。


解除直後は不安ですから、少し自重することはしました。様子を見てね。
1日、2日くらいしたら、以前と同じように使い始めたわけですよ。そうしたら、また凍結。いまだに、解除されないという…ね。


Twitterルールに100%違反していない自信があるのなら大丈夫かもしれませんが、知らないうちに何か違反している場合がありますよね。何年も昔のツイートが理由になっていることもありえます。


最初に凍結になった時点で、自動検出プログラムに引っかかるような何かがあったのだと考えるのが賢明なのだと思います。「誤認識でした」というDMが来て凍結解除になったとしても、それを信じてはいけなかった。


そういうDMが来て凍結が解除されたとしても、そのアカウントは使わないことにしている人もいるようです。そうするわけには行かずまた使いたいといういう人の中には、過去のツイートをすべて削除している人もいるようですね。何が原因で凍結されたのかを教えてくれないのですから、そこまでしたほうがいいのでしょう。私も、そうするべきでした。凍結が解除されたなら、そうするつもりでいます。


凍結が解除されれば…ですけどね。
解除してくれないかな〜。

posted by クチコミニスト at 11:18 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月21日

凍結解除祭りなのか?

凍結祭りではなく、凍結解除祭りなのでしょうか?
いつもより「凍結が解除された」とツイートしている人が多いような気がします。
中には、1年2ヶ月ぶりに19アカウントの凍結が解除された猛者もいるみたい。あきらめちゃダメということなのでしょうけど、1年2ヶ月か〜。そこまであきらめずにいられるかな?

(追記)
19アカウントが凍結解除になったという上の人、2日くらい前に2アカウントが凍結解除になっていたんだそう。やはり、凍結解除祭りなのでしょうか?

(再追記)
上の人、解除された19アカウントのうち2つがまた凍結になり、1つがロックされたみたい。ツイートの全消しをしたようだけど、それが原因でまた凍結になったのか? それしかしていないのなら、すぐにまた凍結解除になりそうではあるけど。どうなるか?
posted by クチコミニスト at 17:54 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月28日

Twitterヘルプセンターにいる救世主が凍結を解除してくれる

一つ前の記事で、19アカウントが1年2ヶ月ぶりに凍結解除になった人がいたことを書きました。そのうち2アカウントがその翌日に再凍結になったことも、追記しましたけどね。その2アカウントは、凍結されたままのようです。


1年2ヶ月も経過した後に凍結が解除されるというのは、どういうことなのでしょう。

そもそも最初に凍結になった時点で、1年2ヶ月の刑に処されていたのかもしれません。時間単位や週間単位の凍結というものもあるそうで、「あと何時間で凍結解除」というようなツイートを見ることがあります。この凍結になるのは、問題のあるツイートをしたケースのようですね。時間制限のある凍結というものは経験したことがないのでわかりませんが、1年2ヶ月の凍結という判決が表には出ないところで確定していて、その期間が来たから解除になったということもあるのでしょうかね。わかりませんが。


19アカウントの凍結が解除され、そのうちの2アカウントがすぐに再凍結になったというのも、理由がよくわかりませんよね。全ツイートを削除したことがシステムに負担をかけたという理由…ということくらいしか考えられないようです。解除後に、それしかやっていないみたいですから。


複数アカウントを所持している場合、おそらく同じような理由で凍結になるのではないでしょうか。それなのに、凍結が解除になるアカウントと凍結が解除されないアカウントがあるのは、どうしてなのでしょう。1年以上も異議申し立てを繰り返し、突然解除されるアカウントとそれでも解除されないアカウントがあるのは、なぜなのか。不思議ですよね。


プログラムやAIなどで機械的に判定しているのなら、同じように凍結になるだろうし、同じように凍結解除になるのではないでしょうか。でも、そうではない。


ということは、凍結解除になる場合で、人間の目や手が入ることがあるのだと思うのです。もちろん、すべてが自動プログラムやAIではないはずで、たまには人間の目により確認はされるとは思われます。そうであってほしいし、そうあるべきですよね。


長い期間、異議申し立てを繰り返していたアカウントの凍結が、突然解除されるようなケースって、もしかしたら、救世主のような人がヘルプセンターにいるのではないかと妄想してしまいます。


実際はわかりませんが、ヘルプセンターの凍結担当者が100人くらいいるのだとします。デスクが並び、100人くらいが黙々と作業をしています。まぁきっと、いい加減に「凍結」ボタンを押しているだけの人ばかりなのでしょう。
その中に、上司の目を盗んで「解除」ボタンを押しまくる『救世主』がいるのではないのでしょうか。あまり凍結解除しすぎると上司に見つかってしまうので、こっそりと見つからない数だけ凍結解除ボタンを押してくれる救世主のような存在が。それが、いわゆる「凍結解除祭り」につながるわけです。


しかし、上司や同僚に見つかると、その人は首になってしまう。アルバイトなのか、正社員なのかはわかりません。ヘルプセンターの凍結解除担当者なんて、アルバイトですかね。パートタイマー? だから、すぐに首になってしまう。そうなると、しばらく解除されない期間となるのです。


だから、異議申し立てを出したときに、たまたまその救世主がヘルプセンターにいてくれて、たまたま自分の担当をしてくれるような幸運があると、長らく凍結されたままだったアカウントが青天の霹靂のように凍結解除になるようなことが起こるのでは。


そんな夢想をしながら、異議申し立てを繰り返しています。救世主が降臨してくれることを祈りながら。

posted by クチコミニスト at 15:51 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする