2009年12月21日

カバノアナタケ茶、野村監督が飲んでるんだって

カバノアナタケ茶野村監督が「誰だって波瀾爆笑」で紹介していたそうですね。いつも持ち歩いているとか。カバノアナタケ茶ってカバ茶って呼びません?カバノアナタケ茶という名前を私は実は知りませんでした。チャーガというのもカバノアナタケ茶のことなんでしょうか。


昨日行った温泉の脱衣所に置いてあったお茶は、このカバノアナタケ茶だったのかな〜?違うような気がするけど思い出せない。美味しかったですよ。


カバノアナタケって免疫力を高めるβ−Dグルカンがアガリスクの30倍〜50倍あると言われているらしいのですが、他の効能はどんなものがあるのでしょう。野村克也監督は飲んでいて調子が良いことを実感されていたのでしょうか?


カバノアナタケとはカバノキ類に生える茸のことで北海道に多いんでしょ?北海道は白樺が多いからそれがカバノキ類ってことなのかな。中国産が輸入されていたりするのかな〜?産地偽装みたいな感じで・・・。なんとなくやっぱり国産が安心だったりするけど、北海道でたくさんとれるなら安心なのかな〜。


薬局などでカバノアナタケのペットボトルが売られているとか、インターネットなどの販売店でも買えるという話なんですが、価格的にはどのくらいなんでしょうね。アトピー性皮膚炎の抑制とか、血糖値や血圧を下げるなどと言われているけど、どうなんでしょうね。


杜仲茶は飲んだことがありますけど、あとは烏龍茶くらいかな(笑)

白樺の穴に生える茸なのかな〜。白樺の節穴に見えるからかな?キノコなら健康には良さそうだもんね。

タヒボという看板を町で見かけたことがあるけど、これもカバノアナタケ茶と関係あるのかな〜?
posted by クチコミニスト at 15:32 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする