2019年08月13日

Twitterから「スパムと誤認識した可能性」として解除されてもまた凍結するので安心してはいけない

もちろん、本当に誤認識として凍結された場合であれば、大丈夫なのだとは思います。

しかし、誤認識だったのだと安心してしまい、凍結前と同様の使い方をしてしまうと、また凍結する危険性があります。この場合、短期間に連続して凍結したことになるので悪質アカウントと判断されるのか、まったく凍結解除になる気配がありません。そう、今の私のTwitterアカウントがこれですね。


こんな感じのDMが来て、凍結が解除されるわけですよ。

Twitterは自動化されたスパムアカウントをまとめて検出し削除する、自動化システムを採用しています。ご利用のアカウントはそのようなスパムグループに誤って分類されてしまったおそれがあります。


凍結されてから比較的すぐに解除された上に、この内容のメールです。『やっぱり、何かの間違いだったんだ』と思うじゃないですか。この安心が、命取りになるんですよね。


解除直後は不安ですから、少し自重することはしました。様子を見てね。
1日、2日くらいしたら、以前と同じように使い始めたわけですよ。そうしたら、また凍結。いまだに、解除されないという…ね。


Twitterルールに100%違反していない自信があるのなら大丈夫かもしれませんが、知らないうちに何か違反している場合がありますよね。何年も昔のツイートが理由になっていることもありえます。


最初に凍結になった時点で、自動検出プログラムに引っかかるような何かがあったのだと考えるのが賢明なのだと思います。「誤認識でした」というDMが来て凍結解除になったとしても、それを信じてはいけなかった。


そういうDMが来て凍結が解除されたとしても、そのアカウントは使わないことにしている人もいるようです。そうするわけには行かずまた使いたいといういう人の中には、過去のツイートをすべて削除している人もいるようですね。何が原因で凍結されたのかを教えてくれないのですから、そこまでしたほうがいいのでしょう。私も、そうするべきでした。凍結が解除されたなら、そうするつもりでいます。


凍結が解除されれば…ですけどね。
解除してくれないかな〜。

posted by クチコミニスト at 11:18 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする