2019年09月21日

Twitter複数アカ所有というだけで全アカウントがロック多発中

昨日のTwitter、複数アカウントを所有しているというだけで、すべてのアカウントがロックされた人が何人かいるようです。何人かいるのを見つけたということは、かなりの人数がいると考えられます。


「凍結された」
「凍結されたので新しいアカウント作りました」
というようなツイートが前日より増えたので、「凍結祭り」であることには気づいていました。


それと同時に、冒頭に書いたような全アカロックというツイートや、そのうち1つが凍結というツイートなどが出てきていたんですよね。
『また、問答無用の全アカロックや凍結が始まったのか…』とながめていました。


すると、8月21日の記事で書いた、「1年2ヶ月ぶりに19アカウントの凍結が解除された猛者」のアカウントがすべてロックされていることに気づいたのです。アカウントを見ると、「注意: このアカウントは一時的に制限されています」と表示されているんですよね。


実は、この猛者。その後も12個のアカウントが凍結解除されたみたいなんですよ。この12アカウントもロックされています。
さらに、それ以前に凍結解除されていたアカウントもあるらしく、昨日の凍結祭り・ロック祭りで、どうやら50個以上のアカウントがロックされているみたい。電話番号を50個以上も持っていないでしょうから、今朝はまだ解除されていないようです。


『一斉に全アカがロックされるなんてルール違反でもしていたからだろう』と思う人が多いのかもしれませんが、今回はそうではなさそう。単に、複数アカウントを所有しているという理由だけで、すべてのアカウントがロックされたみたいなんです。変なツイートをしていないし、自動フォローなども使っておらず、フォロワーが突然増えているということもありません。


以下の表示されていたメッセージから考えても、Twitterルールに違反したからロックされたというわけではなさそう。

*****
ご利用のアカウントは一時的に機能が制限されています

問題の詳細
Twitterをできる限り安心してご利用いただくため、今回のように、ロボットでないことを証明するよう求められることがあります。ご協力をお願いいたします。以下の認証を完了するとTwitterを再びご利用いただけます。
必要な手順
次の手順で制限を解除してください。
電話番号を確認してください。
*****

「問題の詳細」を読んだ限りでは、ロボットではないことを証明するため「だけ」の理由でロックしたということになるのでしょうかね。複数アカウントを持っているだけで、定期的に全アカロックされることになったのかもしれません。電話番号を入力させたいだけかもしれませんけどね。


この人、昨年の6月に全アカが凍結したらしいのです。この時は、凍結されても仕方ないかもという違反をしていたみたい。
しかし、すぐに凍結解除されたアカウントがあったり、1年2ヶ月や1年3ヶ月ぶりに解除されたアカウントが出るようになったことで、ようやく元通りになってきたと喜んでいた矢先の全アカロックですからね。大量解除で喜ばせておいてからの大量ロックとは、Twitterもなかなかの意地の悪さ。


でも考えてみると、今回はロックなんですよね。昨年は全アカ凍結だったのですから、今回はやはり違反していたわけではないのかも。電話番号さえあれば解除されるみたいですからね。50個も60個も電話番号を持つ方法なんて、どこかにあるのでしょうか。


以前に書いているように、最近のTwitterはメールによるアカウントのロック解除に、ものすごく時間がかかるようになっています。以前は数時間後に解除してくれることもありましたが、最近は2週間くらいかかるんですよね。
2週間で解除になるならまだ良くて、これも書いているように、2週間経過したところで凍結に移行する場合も出ています。この場合、凍結で一週間くらいすると、ロック解除しましたというDMが来るようです。


ということは、全アカウントロックされた人も、2週間くらい待たされて解除になることもあれば、その後に凍結に進み、その一週間後に解除になるんですかね。解除になるならまだ良くて、そこからまた凍結が継続され、またまた1年2ヶ月とか1年3ヶ月とかの長期戦になるのかも?


何も違反はしていないのに定期的に全アカウントをロックするなんてことをする運営方法になったのでしょうか、Twitterさん。まぁ、50個も60個もアカウントを持っているのは普通ではないところはあるのかもしれませんが、だからってとりあえず全アカをロックするというのはやりすぎな感じ。そもそも違反や自動化などのチェックは、常にやっていることのはず。それなのに全アカウントロックしたというのは、なにか別の目的があるのかも。複数アカウント持ちを排除したいのかな。


電話番号さえ登録できれば解除される一時制限ロックなので、メールを送って待っていれば解除されるんだと思うんですけどね。凍結に進んだときは、どうなるかわからないのかな〜?その段階で違反が見つかれば、そのまま凍結継続となるのか? どうなるんでしょうね。


複数アカウントと言っても、2個くらいなら平気なのかも。一斉にロックや凍結されたとツイートしている人で、2つくらいと言っている人はいないような。
っていうか、家の固定電話やスマホを使えば、アカウント2個くらいの解除は可能ですよね。だから解除に困っていないだけで、困る人はもっと多くのアカウントを持っている人たちということになるだけの話か。


そうでなくても2週間や3週間かかるようになっているというのに該当者が多数になっているわけだから、解除や対応はさらに長期化するのかも。どうなることか……。


っていうか、私のアカウントを凍結解除してくださいよ。
でもこの場合、凍結が解除になってもアカウントはロックしているんだろうね。

posted by クチコミニスト at 12:47 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年09月13日

ロックから凍結になったTwitterアカウントが解除されたみたい

取り急ぎ、ご報告。
前回書いた記事「Twitterアカウントロック解除されず凍結されていた」のアカウントですが、凍結が解除されたようです。
ただのロックが2週間で凍結になっていて、そこから1週間で解除になったということになります。
結局、3週間かかったということか。
電話番号さえ入力すれば解除になるようなアカウントロックなのに、メールによる対応をお願いすると凍結を経て3週間かかるようになったんですかね。ロックの種類にも依るのかもしれませんが…。


それにしても、数日前くらいから「凍結ロック解除祭り」になっているような気がします。
まぁ、凍結ロック祭りで誤認識された人たちが解除になっているだけかもしれませんけど。
私のアカウントも解除してくれないかな〜。
救世主さま、お願いいたします。
posted by クチコミニスト at 11:53 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年09月07日

Twitterアカウントロック解除されず凍結されていた

Twitterアカウントがロックの解除を待っていたら、知らずに凍結に進んでしまっていることがあるそうです。


ロックを解除した瞬間に凍結になったというアカウントは、何個か知っていました。最近は、ロック解除の申請をしている最中に凍結になったというツイートをよく見かけるようになっていたんですよね。


自動化の疑いなどでアカウントがロックされても電話番号さえ登録できれば、その場でロックが解除されるのが普通です。ところが、電話番号の登録がうまく行かないケースがたまにあるもの。別のアカウントに登録している電話番号だとか、何度も使っている電話番号だと1ヶ月経過しないと登録に使えないとか、いろいろあるようです。


で、登録できないとなるとメールでロック解除申請することになるわけですが、この対応が遅いケースが増えているんですよね。そのことは、以前にここでも書いたはず。軽いロックならすぐに解除してもらえることもあるみたいですが、最近は2週間程度かかるようになっているみたい。


2週間くらい経過したから『そろそろロック解除になるな〜』なんて思いながら確認すると、ロックではなく凍結になっていることが頻発しているようなんです。ロック2週間後に凍結。2週間で解除のDMが来るものと期待しているわけだから、凍結になってショックだろうね。


さらに問題なのは、その凍結の異議申し立てが受け付けられないのだそう。先のロックについての対応がまだなされていないからなんだって。凍結の異議申し立てをすると、「まだ未解決の件があるやん」という返事が来るわけ。ロックの件が終わっていませんからね。まずはロックの件が終わりにならないと、凍結の異議申し立てはできない模様。


「ロック 凍結 解除」で検索してみると、ロック解除から凍結までが2週間、その後に凍結が解除になるまでも2週間くらいかかったというツイートが多数。一ヶ月くらいかかるようです。凍結解除にならない場合もあるのかもしれないけれど、ただのロックだったはずなのに凍結になり、それが解除されないというのは酷い話。凍結になったという連絡も来ないようだし。その間に、ロック解除してくれという異議申し立てを何度もしていても、返事がなく凍結に進んでしまうわけだから、わかっててやってるなら悪質だ。人手不足かもしれないし、職務怠慢なのかもしれない。電話番号の登録をできるだけさせるような方針になったのかもしれない。複数アカウントを減らそうというのかも。


軽微なロックなら違うのかな?
自動化疑いのロックは、解除するにしてもひと月くらいかかる刑にしたということなのかもね。
ちなみに、自動化の疑いには、複数アカウントで連続してフォローしたとか、リツイートしたとか、いいねしたとか、そういう行為も自動化として疑っていると思われます。手動でやっていても、自動化のように見えるとしているみたいです。

posted by クチコミニスト at 18:02 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月28日

Twitterヘルプセンターにいる救世主が凍結を解除してくれる

一つ前の記事で、19アカウントが1年2ヶ月ぶりに凍結解除になった人がいたことを書きました。そのうち2アカウントがその翌日に再凍結になったことも、追記しましたけどね。その2アカウントは、凍結されたままのようです。


1年2ヶ月も経過した後に凍結が解除されるというのは、どういうことなのでしょう。

そもそも最初に凍結になった時点で、1年2ヶ月の刑に処されていたのかもしれません。時間単位や週間単位の凍結というものもあるそうで、「あと何時間で凍結解除」というようなツイートを見ることがあります。この凍結になるのは、問題のあるツイートをしたケースのようですね。時間制限のある凍結というものは経験したことがないのでわかりませんが、1年2ヶ月の凍結という判決が表には出ないところで確定していて、その期間が来たから解除になったということもあるのでしょうかね。わかりませんが。


19アカウントの凍結が解除され、そのうちの2アカウントがすぐに再凍結になったというのも、理由がよくわかりませんよね。全ツイートを削除したことがシステムに負担をかけたという理由…ということくらいしか考えられないようです。解除後に、それしかやっていないみたいですから。


複数アカウントを所持している場合、おそらく同じような理由で凍結になるのではないでしょうか。それなのに、凍結が解除になるアカウントと凍結が解除されないアカウントがあるのは、どうしてなのでしょう。1年以上も異議申し立てを繰り返し、突然解除されるアカウントとそれでも解除されないアカウントがあるのは、なぜなのか。不思議ですよね。


プログラムやAIなどで機械的に判定しているのなら、同じように凍結になるだろうし、同じように凍結解除になるのではないでしょうか。でも、そうではない。


ということは、凍結解除になる場合で、人間の目や手が入ることがあるのだと思うのです。もちろん、すべてが自動プログラムやAIではないはずで、たまには人間の目により確認はされるとは思われます。そうであってほしいし、そうあるべきですよね。


長い期間、異議申し立てを繰り返していたアカウントの凍結が、突然解除されるようなケースって、もしかしたら、救世主のような人がヘルプセンターにいるのではないかと妄想してしまいます。


実際はわかりませんが、ヘルプセンターの凍結担当者が100人くらいいるのだとします。デスクが並び、100人くらいが黙々と作業をしています。まぁきっと、いい加減に「凍結」ボタンを押しているだけの人ばかりなのでしょう。
その中に、上司の目を盗んで「解除」ボタンを押しまくる『救世主』がいるのではないのでしょうか。あまり凍結解除しすぎると上司に見つかってしまうので、こっそりと見つからない数だけ凍結解除ボタンを押してくれる救世主のような存在が。それが、いわゆる「凍結解除祭り」につながるわけです。


しかし、上司や同僚に見つかると、その人は首になってしまう。アルバイトなのか、正社員なのかはわかりません。ヘルプセンターの凍結解除担当者なんて、アルバイトですかね。パートタイマー? だから、すぐに首になってしまう。そうなると、しばらく解除されない期間となるのです。


だから、異議申し立てを出したときに、たまたまその救世主がヘルプセンターにいてくれて、たまたま自分の担当をしてくれるような幸運があると、長らく凍結されたままだったアカウントが青天の霹靂のように凍結解除になるようなことが起こるのでは。


そんな夢想をしながら、異議申し立てを繰り返しています。救世主が降臨してくれることを祈りながら。

posted by クチコミニスト at 15:51 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月21日

凍結解除祭りなのか?

凍結祭りではなく、凍結解除祭りなのでしょうか?
いつもより「凍結が解除された」とツイートしている人が多いような気がします。
中には、1年2ヶ月ぶりに19アカウントの凍結が解除された猛者もいるみたい。あきらめちゃダメということなのでしょうけど、1年2ヶ月か〜。そこまであきらめずにいられるかな?

(追記)
19アカウントが凍結解除になったという上の人、2日くらい前に2アカウントが凍結解除になっていたんだそう。やはり、凍結解除祭りなのでしょうか?

(再追記)
上の人、解除された19アカウントのうち2つがまた凍結になり、1つがロックされたみたい。ツイートの全消しをしたようだけど、それが原因でまた凍結になったのか? それしかしていないのなら、すぐにまた凍結解除になりそうではあるけど。どうなるか?
posted by クチコミニスト at 17:54 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月13日

Twitterから「スパムと誤認識した可能性」として解除されてもまた凍結するので安心してはいけない

もちろん、本当に誤認識として凍結された場合であれば、大丈夫なのだとは思います。

しかし、誤認識だったのだと安心してしまい、凍結前と同様の使い方をしてしまうと、また凍結する危険性があります。この場合、短期間に連続して凍結したことになるので悪質アカウントと判断されるのか、まったく凍結解除になる気配がありません。そう、今の私のTwitterアカウントがこれですね。


こんな感じのDMが来て、凍結が解除されるわけですよ。

Twitterは自動化されたスパムアカウントをまとめて検出し削除する、自動化システムを採用しています。ご利用のアカウントはそのようなスパムグループに誤って分類されてしまったおそれがあります。


凍結されてから比較的すぐに解除された上に、この内容のメールです。『やっぱり、何かの間違いだったんだ』と思うじゃないですか。この安心が、命取りになるんですよね。


解除直後は不安ですから、少し自重することはしました。様子を見てね。
1日、2日くらいしたら、以前と同じように使い始めたわけですよ。そうしたら、また凍結。いまだに、解除されないという…ね。


Twitterルールに100%違反していない自信があるのなら大丈夫かもしれませんが、知らないうちに何か違反している場合がありますよね。何年も昔のツイートが理由になっていることもありえます。


最初に凍結になった時点で、自動検出プログラムに引っかかるような何かがあったのだと考えるのが賢明なのだと思います。「誤認識でした」というDMが来て凍結解除になったとしても、それを信じてはいけなかった。


そういうDMが来て凍結が解除されたとしても、そのアカウントは使わないことにしている人もいるようです。そうするわけには行かずまた使いたいといういう人の中には、過去のツイートをすべて削除している人もいるようですね。何が原因で凍結されたのかを教えてくれないのですから、そこまでしたほうがいいのでしょう。私も、そうするべきでした。凍結が解除されたなら、そうするつもりでいます。


凍結が解除されれば…ですけどね。
解除してくれないかな〜。

posted by クチコミニスト at 11:18 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月10日

内容証明郵便を送るも凍結解除ならず

ツイッタージャパンの本社に突撃すると凍結を解除してもらえるという話は、今もまことしやかに流れてくることがあります。数年前は、実際に解除してもらえたケースがあるらしい。でも最近は何か書類を書かされるだけで、解除になるかどうかはわからないというのが実際のようです。


凍結解除のために東京まで行けないような地方の人の場合として見かけるのが、内容証明郵便を送るということ。内容証明郵便で解除されたという人を見ていたのですが、無視されたという話も読んでいたこともあり、私は保留にしていました。


ところが、少し前に内容証明郵便で凍結解除されたというツイートが流れてきたので、ついに自分もやってみることにしたのです。やるだけやってみようという気持ちですね。ダメ元で試してみようと。もしうまく行けば、それでいいのだし…。


ネットにある文例を参考にして作成し、「eー内容証明」で送付することにしました。「eー内容証明」にあるワードのテンプレートをそのまま使うことができ、印刷も封筒に入れたりするのも、全部おまかせでやってくれるのです。もちろん配達も。1500円くらいで。配達証明を付けて、300円くらいプラスになったんだったかな。


タイトルにあるように、凍結解除にはなりませんでした。同じ返事がいつものように届いただけ。読まれたかどうかするわかりません。配達証明は届いたので、先方には届いてはいます。無視かもしれませんし、内容証明が届いたとしても凍結を解除できないほどの違反なのかもしれません。書いた内容がいまいち効果がなかった可能性もありますけどね。


ドキドキしながら送ったわけですが、まったくの効果なしでした。スルーされたとツイートしていた人もいたので、私もスルー組だったようです。成功した人もいるらしいんですけどね。


内容証明郵便を試してみるかどうかモヤモヤしていましたから、この点ではやってみて「ダメだったか」とスッキリしました。
しかし、内容証明郵便でもダメということに。


弁護士に頼んだという話もあるけれど、それでもダメらしいからね。裁判やった人とかは聞かないよね。集団訴訟とかって、効果ないのかな? 凍結されている人が集まれば、結構な人数になると思うけど。
でも、天下のツイッター様だもの、優秀な弁護団が付くのだろうしね。完全に無罪というわけでもないわけだから、それで裁判に勝てるわけもないか。そもそもツイッター内で決められているルールの話だし。


凍結解除されないのかな……。
どうにか方法はないものか。

posted by クチコミニスト at 22:42 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月06日

Twitterの新規ユーザー増は、数字上の見せかけか?

Twitterは四半期毎の決算で、問題があるとみられるアカウントを数千万規模で削除していることを発表することが続いています。直近の発表では、新規アカウントの件数が増えていることも自慢していたような。今どきTwitterの新規アカウントが大幅に増えるなんてことがあるのでしょうか。頭打ちだと嘆いていたような記憶があります。


もしかしてこれって、アカウントがロックされたり凍結されたりした人が改めて作った新規アカウントの件数だったりするのかも。Twitterは自分たちで削除し、その人たちに新規でアカウントを作成させることにより、規制強化と新規ユーザー獲得という見せかけのデータを作り上げているのかも。


ただし、凍結を解除せずに新規でアカウントを作ることはできないとされています。また、ツールなどでアカウントを大量に作成するような行為に対する取り締まりも厳しくなっているはず。ということは、新規アカウントが大幅に増加しているのは真実ということか。


最近になってTwitterを始める層というのは、どういう人たちなんだろう。ネットやスマホ環境が整ってきたような国の市場なのかな。


ここ数日も凍結祭り・ロック祭りのような感じがあります。っていうか、祭りというより常態化しているけどね。厳しい規制が、ほぼ毎日。祭りと呼んでいた時代は、もう終わりました。


相変わらず定型文の返答しか来ない異議申し立てです。凍結は解除されないのか。ロックや凍結されたまま放置されているアカウントって、ものすごい数になっているんだろうね。

あ〜あ。解除してほしいな〜。

タグ:twitter
posted by クチコミニスト at 17:46 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年07月29日

ロック解除や解除後のフォロー・フォロワー数が元に戻るのも時間が何倍もかかるようになった

口コミニスト(@kuchikominist)アカウントは、さっぱり凍結解除になりません。異議申し立てをしても返事が来るのに2週間もかかるようでは、時間がどんどん過ぎていくばかりです。


凍結解除にならないにしても、以前なら返事は翌日や翌々日に届いたものでした。ところが、3月末ごろの凍結祭り以後だと思うのですが、返事が来るまでの時間が異常にかかるようになりました。


それは凍結ばかりではなく、ロックもそうなったようです。
アカウントロックであれば電話番号の登録で、すぐにロックは解除されます。電話番号を登録できる人は、だいじょうぶでしょう。


時間がかかるようになったのは、電話番号が登録できない場合なのです。複数アカウントがあって電話番号を登録できないとか、電話番号の登録はしたくないというケース。この場合、メールを出したら数日中にロックを解除してくれていました。
ところが最近は、ロックが解除されるまでに「20日間」もかかることがあるそうです。ロックの解除に20日もかかるって、いったい何をしているのでしょうか。


さらに、ロックが解除された後にも問題が出るようになりました。
凍結やロックが解除された直後は、フォロー数とフォロワー数が表示されていない場合がほとんどですよね。でも、最大24時間待っていれば正常の値に戻っていたのです。

ところが最近は、正常値に戻るまでに5〜6日もかかるようになっています。ロックは解除になっているのにフォローが外れている状態ですから、ある意味ではロック状態と同じなんですよね。なので、フォローが外されたと判断した人からフォローを外されることになります。


どうして、こんなに時間がかかるようになったんでしょう。意図的にこういうやり方に変えたのでしょうか。電話番号の登録をさせるため、複数アカウントを作らせないため…などなど、目的があるのかもしれません。でも、意地悪な方法をとるようになりましたよね。ひどい話です。

タグ:twitter
posted by クチコミニスト at 18:27 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年05月06日

Twitterアカウント凍結解除できません

bluebird_freeze.png
投稿日:2019/05/06
更新日:2019/05/27

(2019/05/07 また、かなり強烈な「凍結祭り&ロック祭り」が起きているようです。ご注意を!)

本日2019年5月7日10時10分現在、口コミニストのTwitterアカウント(@kuchikominist)は凍結中で、まだ解除してもらえません。凍結解除をしてもらったのに、またすぐに凍結になったので、そう簡単には解除してもらえないのかも。
っていうか、もう永久凍結処分で、永遠に解除してもらえなくなることも考えられます。
一連の経過と気持ちも整理するため、忘れないうちに備忘録として記録を残すことにしました。

●2019年3月28日の夜、いきなり凍結

3月28日。
いつものように23時ごろから、懸賞応募をスタート。ツイートやリツイートをいくつか行い、その日の分がすべて終わった瞬間、見ている時に凍結の表示が出てきました。
びっくり! 凍結経験は何度かあるものの、その瞬間を見たのは初めてでした。


いつもどおりのことしかしておらず、変なことをしていたわけではありません。また、アカウントのロックもしばらくなかったはず。なので、『これは何かの間違いだからすぐに解除されるはず』という気持ちが強く、あまり心配していませんでした。
その夜のうちに、すぐに「異議申し立て」を送信。


次の日に検索してみると、どうやら「凍結祭り」と「ロック祭り」が発生している様子であることがわかりました。検索した印象では、史上最大の祭りではないかと。ただし、間違った凍結やロックをされている人が多い印象でもあったので、思ったとおりすぐに解除されそうだと感じていました。


凍結2日後の3月30日にやっと返事が来たのですが、「Twitterルールに繰り返し違反したため凍結されました」という内容だったと思います。『誤凍結だから解除してよ〜』と思いつつ、また異議申し立て。


今度は3日掛かって、やっと返事が来ました。また、「解除しない」という内容。返事に3日もかかるということから考えても、異議申し立ての件数が多くて処理に時間がかかっているのだろうと予想できますよね。


次の返事は2日掛かって来ましたが、まだ解除されず。すぐに異議申し立てをしたらその日のうちに返事が来たものの、まだ凍結のまま。すぐに返事が来ることってたまにあるんですが、自動処理で即返信みたいな感じなんでしょうかね。読んでくれてないのかもしれません。


その返事が来たのは、また2日後。でもついに、「凍結を解除することにしました」という一文がありました。
『自分たちのミスのくせに、何が「解除することにしました」だよ』と思いながらメールの先を読んでみると、「Twitterルール違反を理由に凍結されました」とあり、いろいろな理由が書かれてたんですよね。

ご利用ありがとうございます。

お寄せいただいた申し立ての内容を確認した結果、お客様のアカウントの凍結を解除することにいたしました。

ご利用のアカウントは、Twitterルール違反を理由に凍結されました。Twitterポリシーでは、スパム、偽物、アカウントへの作為的な反応、アカウントとの作為的なエンゲージメントを明確に禁止しています。禁止事項には、アカウントへの反応の販売や購入、誇張の試みも含まれます。また、フォロワーやリツイートを増やすとうたうサードパーティーアプリの使用や、エンゲージメントやフォローの交換グループ(「デック」ともいいます)への参加も該当します。

今後Twitterルールへの違反が発見された場合には、アカウントが永久に凍結される可能性があります。お客様が、そしてお客様のアカウントにアクセスする全ユーザーが、Twitterルールに従っていることをあらためてご確認ください。

よろしくお願いいたします。

Twitter


専門用語的な単語があったりして、書かれている内容を100%理解できません。これをきちんと理解できる人は、少ないですよね。私の凍結理由として該当するとしたら、スパムになるのかな。懸賞キャンペーンに応募しているとリツイートが多いし、同じ内容のツイートを毎日することもあるから、それをスパムと判断されたのかも。でも、連続しないように時間を空けながら応募していたし、この方法でいつも大丈夫だったから、なんだか受け入れがたい。

リツイートの間隔が短くてアカウントロックになることはたまにあったから、ロックでもいいはずなのにいきなりの凍結でしたからね。Twitterの凍結理由が変更になったというアナウンスはなかったはずだし、やはり誤凍結&誤ロック祭りだろう。メンツがあるから、認めないだけなんだろう。


ところが、「凍結を解除することにしました」というメールが来たというのに、見に行くと凍結されたままなのです。これは他の人でも発生していることを知っていたので、また異議申し立てをしました。解除だと喜ばせておいて、ひどいプレイです。そういう趣味嗜好だと思っていたけれど、これで確実になりました。


この異議申し立ての返事は、また2日掛かりました。凍結やロックされている数は、まだ減っていないということでしょう。2日掛かって届いたメールは、これ。

ご利用ありがとうございます。

アカウントを凍結解除しました。ご不便をおかけして申し訳ありません。フォロワーおよびフォロー数が以前の状態に戻るまでに数時間かかる場合があります。

Twitterは自動化されたスパムアカウントをまとめて検出し削除する、自動化システムを採用しています。ご利用のアカウントはそのようなスパムグループに誤って分類されてしまったおそれがあります。

このメールは送信専用です。このメールに返信しないでください。

よろしくお願いします。

Twitterサポートチーム


最初から、こっちが正解じゃないですかね。最初から誤ってスパムグループに分類されたんじゃないかと思うんです。もちろん、懸賞応募がスパムという判断もあるとは思いますけどね。人の少ない夜中にやるようにしていたので、少しご容赦いただけるといいんだけど…。


4月8日、やっと凍結解除となりました。
3月28日のいきなりの凍結から、何日経過したことになるの? 12日間くらいかな。すぐに解除されると確信していたから不安はなかったんだけど、けっこう時間がかかりましたね。月末は懸賞応募がたくさんあるんだけど、3月末の懸賞に参加できなかったのは残念でした。


●2019年4月11日夜、また凍結…

4月8日は凍結が解除されたばかりなので、凍結解除報告のツイートを2つしただけにしておきました。凍結祭りは続いていたからね。


1日我慢して、4月9日から少しずつ投稿やリツイートを再開。ニュースや面白動画などをリツイートしたり、懸賞応募も恐る恐る、少しずつ…。凍結していて投稿できずに困っていた当選報告もツイートできたので、ほっとひと安心。

そうそう。凍結してたから、令和の発表にも参加できなかったんだよね。歴史的な日だったのに、これまた残念。


こんな感じで使用してもロックや凍結しなかったので、4月10日はもう少しツイートやリツイートを増やしてみました。


10日は無事だったので、11日はツイートやリツイートをまたもう少し増やしてみました。まだ通常運転ほどでなかったはずでこわごわとやっていましたが、もう大丈夫かもしれないという気持ちも出ていたような。


11日の23時頃から、懸賞応募をやってみました。いつもより件数を絞り、応募の間隔も空けながらです。
リツイートを10個くらいと、ツイートを2個くらいやったところで、また凍結しました。ガーン!! 今度もまた凍結の瞬間を見ることになったわけです。


(今、確認してみたら、10日のツイートなのに9日と表示されてたり、11日のツイートなのに10日と表示されてるのがいくつかある。そのときから、なんか変だったのか?)


『また誤凍結だろうからすぐに解除されるはず』と思う反面、『解除になったばかりなのにまた凍結だから印象は悪いだろうな』とも思いました。


すぐに異議申し立てしたものの、返事が来るまでに4日かかる始末。凍結祭りは継続中で、件数が増えているみたい。
その後は、また3日かかり、2日で来るようになり、翌日に来るようになってきました。その日のうちに来ることもあり、4通や5通出すことになる日もあります。まともに読んでくれてないんだろうけどね。

5月5日は、2通。
6日は、1通だけ。
今日は、5月6日。凍結は解除されていません。

ですから、4月30日の平成最後の日、5月1日令和新時代スタートの歴史的瞬間にもTwitterに参加できなかったんですよね。とほほ。


●凍結理由は、なんなのか?

3月末頃から5月6日現在も継続中と思しき、この凍結祭りとロック祭り。検索してみると、「何も悪いことはしていない」とツイートしている人が多いんですよね。

機能制限やロックなのに凍結だと思って新しくアカウントを作っている人も少なくない。BOTじゃないをクリックするだけで復活できたり、写真を選ぶアレをクリアするだけでオッケーだったりするのに。少し深刻だと電話番号の入力が必要なこともあるけど、電話番号を入れたくなければメールでその旨を伝えたら解除してくれるから、もったいない。

制限やロックしたアカウントを放置して新しいアカウントを作った場合、放置したそのアカウントが凍結になったら、新しく作ったアカウントも凍結されることがあるかもしれません。凍結を避けるために新しくアカウントを作成することは禁止になっているからです。特定されればなのでしょうけど。

私は未経験なのですが、時間制限というものもあるみたい。10時間とか24時間とか、一定の時間使用不可能となることもあるんだって。

凍結祭りとは関係ないと思われるものとしては、「13歳未満登録利用禁止」や「1970年01月01日バグ」などでロックや凍結になっている人もいるみたい。
著作権侵害の凍結もありますよね。

そして、差別やヘイトなど攻撃的なツイートの削除を求められるロックや凍結もいるようです。


では、私が凍結になった原因は、なんなのか?

私の場合も、仮になったとしてロックでいい程度なのに、事前のロックはなく突然の凍結でした。3月28日の凍結も、4月11日の凍結も、懸賞を応募していたときに発生しています。3月28日の凍結は解除になりましたが、上に挙げたように具体的な凍結理由は示されません。


山本一郎氏もYahoo!個人に投稿しているように、Twitterは凍結理由を具体的にメールで教えるとアナウンスしたにもかかわらず、そうしないことがあるのです。

Twitterアカウント凍結の謎と、プラットフォーム事業者の責任について(山本一郎) - 個人 - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20190402-00120650/


具体的に示さないだけでなく、個別に対応した内容でもありません。いくつかの用意されたテンプレートの同じ文面が、凍結が解除になったときも解除にならないときも、来るだけなんですよね。


私が凍結したのは、2回とも懸賞に応募しているときでした。投稿やリツイート、フォローしたり、いいねをすることが条件だったりします。1回目はよく覚えていませんが、2回目の凍結で最後にしたのは、リツイートといいねでした。


3月末から続く凍結祭りで凍結になった人の中に、私と同じように懸賞に応募しているときに凍結になった人たちを何人か見つけました。


私と同じ3月末ごろに凍結になった懸賞アカウントさんは、「アカウントのロックも経験したことがなかったのに、いきなり凍結した」と凍結解除後にツイートしていました。解除され、また懸賞応募を始めたところ、また凍結になったのも私と一緒ですね。この方はそのアカウントはあきらめ別アカを作成し、新アカは健在です。


別の懸賞アカさんは、4月15日に解除されました。解除後は、1日に1回くらいの懸賞応募というペースに。その後、2週間ほど経過して大丈夫だろうと判断したのかもしれません。応募を続けて行ったところ、また凍結。このアカウントは凍結されたままです。別アカウントを作ったかどうかはわかりません。


別の懸賞アカさんは、凍結が解除されたことをツイートし、それにリプライする形で補足ツイートをしたところ、すぐに再凍結されていました。こうなると懸賞応募が理由ではないのかもしれませんよね。このアカウントも凍結のままで、別アカウントを作ったかどうかは不明です。


別の懸賞アカさんは、4月18日に凍結になり、新しいアカウントを作りました。その新アカはすぐにロックになったものの、アカウントは健在です。


他に4アカウントを見つけていますが、この4つはロックや凍結後、たまに懸賞をやっているくらいのようで再凍結にはなっていません。凍結解除後すぐに少し多めの応募しているアカウントが1つありますが、このアカは再凍結になっていません。何が違うのでしょうね。


凍結になる場合、その前に何度もロックされていて、何回もロックされたから凍結という重い処分に進むといわれることがあります。ロックは繰り返しているうちに、やらなきゃならないことが増えたりしますもんね。
しかしながら、上で紹介した人の中には、ロックされたこともなかったという人がいます。私の場合も、ロックはしばらくしていなかったと思うんですよね。


懸賞アカウントで凍結になった人の中には、フォローとリツイートをしたときに凍結になったというようなことをツイートしている方がいました。私も、リツイートといいねをしたのが最後でしたから、アクションの間隔が短いと凍結になったりしたのかとも考えました。フォロー+リツイート+いいねが条件の懸賞応募もよくありますよね。また、3月の凍結のときは、写真付きツイートをいくつか続け、その後、同じキャンペーンのリツイートを何個か続けていました。同じような内容をツイートしたりリツイートすれば、スパムにあたる場合もあります。こういう場合、これまではロックで済んでいたものが、一発で凍結になるように変更されたのでしょうか。


そうだとしたら、懸賞に応募しているアカウントはすべて凍結になるはずです。でも、そうなってはいません。今でも楽しそうに応募しているアカウントは、たくさんあるはずです。
ということは、何か別の条件があることになります。


たとえば、過去に凍結していたことがあるアカウントとか、複数アカウントを所持している人なんかも考えられるかも。複数アカウントといっても、2つくらいなら誰でも持っているだろうから、3つ以上とか4つ以上とか、そういう条件に該当する人で、普段ならロックで済みそうな行為をしている人が今回の凍結対象になったのかもしれません。現在稼働中じゃなくても、凍結されて解除していないアカウントがあったりしても、今回の凍結対象になっていたりするのかな。私は、4年以上前に凍結になって解除されていないアカウントや1年近く前に凍結して解除できないアカウントがあるんですよね。それらが影響しているのかも。


検索してみると、所持しているアカウントのすべてがロックや凍結になったとツイートしている人が、何人もいるんですよね。Twitterルールに違反するようなことは確かにしていないんだけど、複数アカウントを所持しているだけで凍結やロックになっているのかもしれません。


昨年の6月くらいにも、複数アカウントを持っている人が一斉に凍結されたことがあった記憶があります。トランプ大統領の大統領選にからみ、BOTなどを一斉に排除するようになったころじゃなかったかな。長期間使用していないアカウントも一斉に凍結するようになったころだったかもしれません。


Twitterは、そのようなアカウント整理を続けたことが株価の上昇につながっていると気を良くしている印象がありますからね。収益も改善されているみたいだから、アカウント整理はこれからも継続しそうな予感。


凍結祭りって一時期の話だったのに、最近はずーっと継続しているんじゃないか疑惑を持っていました。とは言え、3月末からの凍結祭りは、いくらなんでもやりすぎのような気がします。フォローを1つしただけなのに凍結された人がいて、異議申し立てをしても解除されないそうです。ツイートを毎日1つだけしかしてないような人も、なぜか凍結されて解除もされないとか。もちろん、何か別の原因で凍結されているのかもしれません。「何も悪いことしてないのに〜」という人が多いのは、「凍結祭り」のときにはよくある光景です。でも、そんなツイートがこれだけ多いのは、珍しいように思います。


でもここで、「あれ?おかしい!」って気づきませんか?
凍結が解除になって「何も悪いことはしてなかったのに〜」とツイートしている人も多いのですが、「何も悪いことをしていないのに、本垢が凍結されました」とか、「サブ垢が凍結された」と本アカでツイートしている人も多いんですよね。やっぱり、複数アカウント所持者の一斉検挙なのかもしれません。


●凍結が解除されなかったら、どうしよう?

先の凍結がすぐに解除されたので今度もすぐに解除されるかもと期待もしていましたが、立て続けの凍結ですから簡単には解除してもらえないようです。解除してもらえる気でいるものの、このまま永久凍結になってもおかしくないのかもしれません。


「永久凍結になりました」というメールはまだ来ていませんし、永久凍結メールが来てからも解除されることはありますからあきらめてはいけないのです。


「初めての凍結は解除してもらえるけど、2回3回となると永久凍結」「永久凍結は解除されない」などなど、いろいろなTwitter都市伝説がありますが、どれも正確ではありません。「ロックを何度もすると凍結される」というのもそう。初めての凍結でも解除されないこともあるし、何度目の凍結や永久凍結でも解除されることがあります。何度ロックしても凍結にならないこともあるのです。

Twitter日本支社を訪問し直談判すると凍結が解除になるという話も、まだ残っていますよね。実際にそういうことがあったようですが、今は受付だけはしてくれるけど解除になるわけではないみたいです。

あとは、なんだろう?
アカウントを作成すると、ツイートも何もしていないのにロックがかかりますよね。これにビックリする気持ちをツイートする人が相変わらず多いんですが、ツールなどでアカウントを大量に作る人がいることへの対策なんだと思います。別のアカウントを持っていることが条件になっているのかどうかは不明ですが、新規にアカウントを作るとだれでも最初にロックするんじゃないのかな。驚きすぎたり、怒ったりする必要はありません。


そうそう。
フォロー解除(リムーブ)を一度にたくさんすると凍結になるというツイートもよく見かけます。これも私の経験ではだいじょうぶだと思っているんですよね。今はアウトなのかもしれませんが、昔、別アカウントで1日に2900くらいフォロー解除し、それを毎日続けたことがあったんです。合計15,000フォロワーくらい外したことがあったのですが、ロックも凍結もしませんでした。最近はアウトかもしれないし、今は特に敏感な時期なのでますます無理かもしれませんが、おそらくフォローを外すだけならロックも凍結もしないように考えています。あくまで個人の意見ですから、責任は持ちませんよ。


凍結解除の情報を集めていると、凍結とロックを混同している人が多いんです。「アカウントをロックしました」というDMのスクショと一緒に「凍結された〜」なんてツイートしてたりするんですよね。凍結の情報かと思ったのに、違うよ〜と。制限もそう。
「これが噂に聞く凍結か!」と思い込んじゃうのかな。ロック・軽減や凍結のどちらかしか経験したことがなければ、違いはわからないのかもしれないしね。


ところが、Twitterの「アカウントの凍結について」のページを読んでみると、一時的な機能制限もアカウントのロックも、どちらも凍結に分類されるようです。私の認識が間違いだったのか。機能制限もロックも、凍結の一種でいいのですね。


噂や都市伝説の話に戻ります。

今回の凍結祭りでも、「GWが終われば凍結が解除される」という噂があるのですが、そうであればうれしいけれど、どうでしょうかね。Twitter日本支社が担当しているのならありえるのかもしれませんが、凍結解除に関しては日本支社は権限がないというのが以前の公式見解でした。各国の支社に権限を委譲するなんて話があったようにも思うものの、どうなっているのか。日本支社なら解除してくれるのか?


また、改元に合わせて「恩赦」があるという希望のこもったツイートも見かけました。実際の世の中では恩赦があるようですから、Twitterというコンピュータ上の仮想世界でも凍結を解除してくれてもいいのではないかと。現実の罪が恩赦されるというのに、Twitter内での罪は軽減されないわけですからね。Twitter世界のほうが厳しいのか。でも、Twitterの世界はバーチャルとも言い切れない。すべてが嘘ではないですもんね。


解除されてもされなくても、異議申し立てを出し続けることしかできることはありません。あきらめたらそこで試合終了ですからね。でも、凍結が解除されたとしても、もう懸賞キャンペーンに応募することはできないかも。凍結解除後2週間経過してから懸賞応募を再開したのに、また凍結されたアカウントを紹介しました。どのくらい待てば大丈夫なのか、そんなことやってみない限りわかりませんよね。2週間で駄目なら、ひと月空ければいいのか?そこでまた凍結されたら、解除にもっと長い期間がかかるかもしれないし、完全永久凍結になるのかも。


まぁね。ニュースや面白動画、注目している人のツイート、北海道情報、地震速報なんかもリツイートしていたけど、ほぼほぼ「懸賞アカ」になっていたからね。懸賞ができないのなら、もう凍結が解除されなくても構わないかも。


懸賞が楽しくて楽しくて、もうやれなくなるのは残念で寂しいことだけど、懸賞ができないのなら凍結も解除も同じこと。解除されなければ、新しいアカウントを作っても見つかれば凍結されるのでしょう。解除されても、このアカウントで懸賞に参加できるようになるのかどうか。参加できるようになるかもしれないのだから、やっぱり解除はしてもらったほうがいいのか。それでまた凍結するようなら、そこであきらめればいいんだもんね。


新しいアカウントを作ったとしても、ここまでのフォロワー数になるまで育てるなんてことは、今のTwitterでは無理だもんな〜。


懸賞、楽しかったのにな〜。

懸賞にはもう参加できないかもしれないけれど、できるなら凍結は解除してもらったほうがいいのか。どっちでもいいやって思っていたけど、そのほうがいいね。当選報告ツイートをしなきゃならないのが何件か残っているし。当選報告できなくて、申し訳ございません。凍結の解除が叶いましたら、ツイートさせていただくつもりでおります。


凍結が続いたからという理由で解除してもらえないのでしょう。先の凍結がなければ、同じように解除してもらえる内容だったはず。連続したからもう無理なのかもしれないけれど、異議申し立てを出し続けるしかない。

ゴールデンウィークが終わり、解除権限のある人が出社したことでどんどん解除になる。そんな希望的観測が、本当に叶えばいいのにな〜。


●2019年05月27日現在、凍結解除されません

この記事を最後に更新したのは、7日でした。それ以降も異議申し立てを出していますが、27日現在、まだ解除されていません。


5月14日くらいまでは異議申し立てをした翌日には返事が来ていたのですが、その後は翌々日に来るのが3回続きました。


その18日出した異議申し立ての返事が来たのは、5月23日。中4日も空くようになっています。23日に出した異議申し立ての返事は、当然ながらまだ来ていません。


他の人について調べてみると、最近は返事が来るのがどんどん遅くなっているようなのです。以前は遅くても、中3〜4日で来ていました。ところが最近は、1週間から10日経過しても返事が来ないケースが珍しくないみたいなんですよね。凍結祭りが日常化していることで件数が多くなっているのだとは思うのですが、それにしても時間がかかりすぎだと思います。


こういう話などを総合すると、凍結システムが変化している感じを受けるんですよね。異議申し立ての返事にしてみても、以前とは文面が大きく違います。解除する場合の文面も、以前とはまったく違うんですよね。


異議申し立ての返事も、以前ならできるだけ早く返信していたような感触がありました。ところが最近は、10日くらいは平気で待たせる。10日待って凍結解除になるならまだしも、長いこと待たされた届いた返事がいつものテンプレートですからね。がっかりすることでしょう。


凍結されていた人気ゆるキャラアカウントは、凍結されたままのよう。人気アイドルグループのアカウントは、一部のメンバーは凍結されたような話を見ます。
国会議員のアカウントも制限(ロックかな)されたようで、支持者が怒っていました。こちらは解除されたみたい。


件数自体は多くないという分析もされていますが、凍結やロックになっているアカウントは少なくない印象です。「何もしていないのに…」とツイートしている人も、相変わらず多い。複数アカウントを所持している人をとりあえず凍結している感じなので、悪いことをしていなくても凍結になると考えています。別件で逮捕(凍結)してから調べ上げ、小さなイチャモンでもって凍結を継続している。こんな印象。


最初にこの記事を書いたときとは少し違って、懸賞アカウントの凍結者や凍結解除者はあまり見つけられなくなっています。懸賞アカウントがけっこうな被害に遭っているようなところあったけど、最近はだいじょうぶなのかも。


具体的な理由が示されないまま、同じ内容の返事が来るだけ。永久凍結とは言われていないので、解除される可能性は残っているのでしょうか。でもそれは、いつごろになるのか?数ヶ月後なのか、数年後なのか……?


凍結と凍結解除の仕組みを見直してくれないだろうか、Twitterの運営は。FacebookやInstagramと凍結アカウント数で競争しているような感じがして困る。不正なアカウントを凍結しましたと発表すれば、株価が上がるんだろうからね。


でも、どっちがいいんだろう。
毎日のように返事は来るけど解除されないのでまた異議申し立てを毎日のように出すことと、返事が10日以上も来ないことと。どうせ解除されないのなら、返事がなかなか来ないほうがお互いに労力はかからないよね。


解除してもらえるのだろうか…。
解除してもらっても懸賞を以前のようにはできないんだろうから、解除されてもしょうがないのかな。
前にも書いたけど当選報告が残っているので、これだけはしたい気持ち。ホント、申し訳ありません。

posted by クチコミニスト at 22:10 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする