2020年05月28日

Twitter「どこからでも仕事ができることが証明された」は大ウソだ

Twitterアカウントのロックや凍結が解除されるまでの時間(期間)が長くなっているのはコロナの影響だろうということを以前書きました。

3月中旬ごろからロック凍結の解除対応が遅れるようになっていて、そのころからTwitter社は本社と全世界の支社に対しても在宅勤務を義務付けたことが影響していると私は考えています。

しかし、今もまだその遅れが解消されていないみたい。

アカウントのロックやロックが放置されたまま凍結に至った場合などでは、長くても3週間や1ヶ月くらいで解除になっているらしい。これでもコロナ前に比べたら長過ぎ。早ければ1時間くらい、遅くても翌日に解除になるのが普通でした。

ロックやロックからの自然凍結は解消しつつあるけれど、凍結されたアカウントの対応が完全に放置されている様子があります。異議申し立ての対応が放置されたままのよう。

私は、ロックは支社が対応していて、凍結は本社が対応していると考えています。本社はまだ在宅勤務のままなのか? アメリカは経済活動を再開させていると聞いたように思うけど、カリフォルニアだかサンフランシスコだかはまだなのか?

そういえばTwitter社は、希望者が永久に在宅勤務をできるようにすると発表していました。

「どこからでも仕事ができることが証明できた」からそういうシステムにしたというようなことを言っていたけれど、ロック対応を一ヶ月も放置、凍結は数ヶ月も放置しているのだから、「どこからでも仕事ができることが証明できた」とは到底言えないと思うけど…。

『凍結アカウントなんて放置していても構わない。どうせルール違反をしてるのだから』

こんなふうに考えているのかもしれないけれど、中には違反なんてしていない誤凍結なアカウントもあるのがいつものこと。

Twitter幹部は「どこからでも仕事ができることが証明できた」と本当に信じているのだとしたら、ロック凍結部門がウソを報告しているということか。まったく放置状態なのにきちんとやってますと上に報告していることになる。

アメリカは感染者数も死者数も世界一なので、Twitter本社もまだまだ大変なのかもしれません。だから仕方ないのだけど、それなら「どこからでも仕事ができることが証明できた」などと言わず、できていないことを説明するアナウンスがあってしかるべきと思うけど。
なかなか解除されず、連絡する来ないので困っている人がたくさんいるようだから。

posted by クチコミニスト at 09:40 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2020年04月23日

コロナの影響でTwitterアカウントの凍結やロック・一時制限が解除されないのではないか?

凍結やロック・一時制限されたTwitterアカウントが、なかなか解除されない状況が続いているようです。解除されないというより、対応されないで放置されている状況と言ったほうがいいのかもしれません。


この状況は新型コロナウイルスの影響ではないかと考えているのですが、Twitter社からは何のアナウンスも出ていないはず。対応できないとか遅れているとか、何らかの発表をすべきだと思うけど、すでにしていたらスミマセン。


2020年3月17日前後に「ロック・一時制限祭り」がありました。「凍結祭り」ではなかったと思います。凍結祭りは日常茶飯事ですし。


その「ロック・一時制限祭り」というのは定期的に行われている祭りであり、通常ならばすぐに解除になるものでした。


この祭りは、複数アカウント所持者の全アカウントを一斉にロック・一時制限にする祭りです。解除するには複数の写真から該当するものを選択する「reCAPTCHA」をやり、電話番号を入力したら解除コードが届くのいうもの。

複数アカウントと言っても2個3個程度なら対象外な感じで、もっと持っている人が対象になっているように思います。


電話番号を大量に持っている人は稀でしょうから、そういう場合は「異議申し立て」のメールを送ることになります。この場合でも、早ければ1時間後くらい、遅くても翌日とかに解除になるのが普通でした。


ところが今回は、電話番号を入力しても解除コードが届かないケースが多発していました。さらに、異議申し立てをしても解除にならないどころか、その返事すら来ない。いつまで待っても放置されているような状況が続いていたようなのです。


この時期、Twitter社は世界各国の支社を含めた全社に対し、リモートワークによる在宅勤務を義務化しました。新型コロナウイルスの影響です。アメリカでも拡散が始まった時期でした。この在宅勤務が原因で、ロック・一時制限を解除する対応が放置されたのだと思います。そして実は、この状況は今(4月23日現在)も続いているのです。


3月17日にロック・一時制限になったアカウントは、3週間近く放置された段階で凍結に移行したようです。これはロック・一時制限を放置すると自然に凍結に移行するという通常の流れですが、通常時は2週間でなったはず。今回は2週間で凍結に移行したものもあったようですが、3週間経過してから移行したアカウントのほうが多かった印象です。


その後、凍結に移行して5〜6日経過したところで、解除になったアカウントが多数散見されました。在宅勤務の担当者が自宅から解除処理をしたのか、はたまた、数週間過ぎて一時的な出社が認められたのか、ロック・一時制限が解除になるアカウントが出始めたのです。


ところがどっこい、Twitter運営は通常運行ではないのでしょう。ようやく解除されたアカウントが、1時間もしないうちにまたロック・一時制限になったというではありませんか。こういうケースは初めて聞きます。


なんでも、ロック・一時制限から解除されたことを報告するツイートをしたところ、解除されたばかりの他のアカウントも含めてすべてまたロック・一時制限になったというのです。そして、この異議申し立ての返事も来なくて放置状態なのだとか。ひどい話です。でも、コロナが原因だからしょうがないのか…。


そうは言っても、ロック・一時制限だとフォロワーさんがガンガン減ってしまいますからね。同様にロック・一時制限している人もいることはいるのでしょうけど、こちらがロック・一時制限されているとフォローが外れた状態になります。そうなると「フォローを外された」と思いフォローを外す人がかなりいるようです。


最初のロック・一時制限で3週間くらいロック・一時制限していただけでも何百ものフォロワーさんが減っているはず。そこでまたロック・一時制限になり、また同じくらいの期間そうなるのだとしたら、また何百ものフォロワーさんが減るのかも。ひどい話です。


凍結ならフォローをリムーブすることができないので、どうせなら凍結への移行を早くやってくれたほうが助かるかも。普通の凍結なら解除不可能な場合もあるけど、ロボットじゃないことを確認するためのロック・一時制限から移行された場合の凍結は、すぐに解除されるはずだから。


それにしても、Twitter運営。
解除作業がコロナのせいで滞るのであれば、ロック・一時制限や凍結をする自動判定プログラムを止めればいいのに。


悪質な凍結対象になるようなチェックを止めるわけには行かないにしても、ロボットじゃないことを確認するためのロック・一時制限くらいはストップさせたほうがいいのでは? 
自分で自分の首を締めることになってやいませんかって話です。対応できないのに仕事を増やしてどうすんねんって話。未対応で放置している作業が、どんどん貯まっているはずです。


そして、そのことをアナウンスしないというのも酷い話です。そして、こういう時期だからこそTwitterが必要という面もあるというのに、ロック・一時制限や凍結で使用できなくさせるのも酷い話。国際的なインフラになっていることを自覚していないんでしょうか。CEOは大金を寄付したらしいけど。


解除まで待ちきれず新しいアカウントを作る人が少なくないわけで、ロック・一時制限や凍結になったままのアカウントが大量に残っているということ。削除できずに情報も残っているんだから、これも無駄だよね。運営のやっていることは理解できない所が多い。だからイマイチ上り詰められないのかも。だからGAFAにも入れてもらえないのだよ。ユーザーのこと考えてないものね。


(4/25追記)

ツイートの違反報告をすると、こんなメッセージが出るらしいです。

前例のない公衆衛生上の緊急事態に直面しているため、サポートチームの対応に時間を要しております。損害を引き起こす違反行為と思われる事例を優先しており、報告される方の負担が軽減されるよう努めております。いただいたご報告はできるだけ早く確認いたしますが、時間がかかることが予想されます。


凍結やロック・一時制限の異議申し立てをしてもなかなか返事が来なくて困っている人がたくさんいるのだから、こういうアナウンスをきちんとすべきだと思うんですけど、してるのでしょうか。これならこれて、凍結やロック・一時制限の自動判定プログラムのほうも止めるなりゆるめるなりしたらいいのに。ひどい会社だよ、相変わらず。
posted by クチコミニスト at 11:43 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2020年01月08日

Twitterアカウントまた凍結された(3時間で解除されたけど)

Twitterアカウントが、突然また凍結されました。
外出から帰宅したところ凍結していたため、すぐに異議申し立て。3時間後に以下のメールが来て、凍結解除になりました。

ご利用ありがとうございます。

お寄せいただいた申し立ての内容を確認した結果、お客様のアカウントの凍結を解除することにいたしました。

ご利用のアカウントは、Twitterルール違反を理由に凍結されました。Twitterポリシーでは、スパム、偽物、アカウントへの作為的な反応、アカウントとの作為的なエンゲージメントを明確に禁止しています。禁止事項には、アカウントへの反応の販売や購入、誇張の試みも含まれます。また、フォロワーやリツイートを増やすとうたうサードパーティーアプリの使用や、エンゲージメントやフォローの交換グループ(「デック」ともいいます)への参加も該当します。

今後Twitterルールへの違反が発見された場合には、アカウントが永久に凍結される可能性があります。お客様が、そしてお客様のアカウントにアクセスする全ユーザーが、Twitterルールに従っていることをあらためてご確認ください。

よろしくお願いいたします。

Twitter


昨年11月4日に約7ヶ月の凍結が解除になったときと同じ文面です。


解除になって以来、かなり慎重に使っていました。いろいろ考えながら、探り探り、こわごわと試行錯誤し、こういう感じの運用なら大丈夫みたいと確信していた矢先の凍結でした。だから、もうがっかり。


気をつけていたこともあって、ロックや制限は一度もなかったんです。だから、これで行けると思っていたわけ。それなのに、突然の凍結でした。


上のDMを読んでも、やっぱり何が原因だったのかわかりません。どれに該当するんだろう…?
どれに該当すると言っても、内容がチンプンカンプンなんですよね。


何が理由がわからなかったから11月4日の解除後に、過去のツイートを全部削除したんです。でも、完全にすべてが消えないんですよね。それに、しばらくすると古いツイートが復活したりもするのです。それが違反とされて、凍結していることも考えられます。そういうツイートをしているアカウントをいくつか見たことがありますから。


知らないうちに復活しているツイートが原因で突然凍結されるとなると、ほんと困る。毎日、古いツイートを削除しなくてはいけないのか。


懸賞応募のリツイートが多いことがスパムとなったのかもしれないけれど、間隔を空けながらやるようにして、ロックすらかかっていなかったのに。このやり方で大丈夫なんだろうと安心してたところだったのに。


懸賞のRTは、もっと強烈にやっている人はいるのにね。
っていうか、このくらいのRTならスパムには当たらないと思うし、スパムってもっと違う内容の説明がTwitterで規定されているはず。


「フォロワーやリツイートを増やすとうたうサードパーティーアプリの使用」はしていないからな〜。


『エンゲージメントやフォローの交換グループ(「デック」ともいいます)』に知らないうちに入ることなんてあるのか? フォロバ100%だから、その中にこういう「デック」アカウントがあったりするのかな。そういうアカウントをフォロバしただけで、凍結になるものなのか?


懸賞応募が、「アカウントへの作為的な反応、アカウントとの作為的なエンゲージメント」ということに当てはまるのかな? よくわからん。


何が悪かったのかわからないと、また凍結されるかもしれないから困るよね。教えてくれなきゃ、また同じことするかもしれないっちゅうねん。また凍結されたら、連続して違反したとか言い出して、凍結期間が長くなったり、永久凍結になるわけでしょ? 教えてくないんだから、知らずに繰り返すことあるでしょ、普通。にんげんだもの。


どうしたらいいのか、本当に困る。
懸賞あきらめればいいんだけど、楽しいからやめられないんだよね。

具体的に教えると公表しておきながら、具体的な理由は教えてくれないからな〜。


今年は凍結に心を支配されない一年にしたいと決意したばかりだったのに、すぐに凍結されてしまった。

これからどうしよう。
本当に困った。

posted by クチコミニスト at 23:01 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年11月04日

Twitterの凍結が解除されました

本日、Twitterの凍結が解除されました。
突然のことで、びっくり!
4月11日以来なので、約7ヶ月かかったことになります。

届いたメールは、こんな感じ。

ご利用ありがとうございます。

お寄せいただいた申し立ての内容を確認した結果、お客様のアカウントの凍結を解除することにいたしました。

ご利用のアカウントは、Twitterルール違反を理由に凍結されました。Twitterポリシーでは、スパム、偽物、アカウントへの作為的な反応、アカウントとの作為的なエンゲージメントを明確に禁止しています。禁止事項には、アカウントへの反応の販売や購入、誇張の試みも含まれます。また、フォロワーやリツイートを増やすとうたうサードパーティーアプリの使用や、エンゲージメントやフォローの交換グループ(「デック」ともいいます)への参加も該当します。

今後Twitterルールへの違反が発見された場合には、アカウントが永久に凍結される可能性があります。お客様が、そしてお客様のアカウントにアクセスする全ユーザーが、Twitterルールに従っていることをあらためてご確認ください。

よろしくお願いいたします。

Twitter


前回の凍結解除時も、この内容だったような。
この文章自体の意味がわからないし、どれに該当したのかもわかりません。
なので、過去のツイートをすべて削除しました。
いろいろな思い出や写真などがあるので残念ですが、何が凍結理由なのかはっきりしないので仕方ない。

またすぐに凍結しませんように。

取り急ぎ、ご報告でした。



posted by クチコミニスト at 21:01 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年09月21日

Twitter複数アカ所有というだけで全アカウントがロック多発中

昨日のTwitter、複数アカウントを所有しているというだけで、すべてのアカウントがロックされた人が何人かいるようです。何人かいるのを見つけたということは、かなりの人数がいると考えられます。


「凍結された」
「凍結されたので新しいアカウント作りました」
というようなツイートが前日より増えたので、「凍結祭り」であることには気づいていました。


それと同時に、冒頭に書いたような全アカロックというツイートや、そのうち1つが凍結というツイートなどが出てきていたんですよね。
『また、問答無用の全アカロックや凍結が始まったのか…』とながめていました。


すると、8月21日の記事で書いた、「1年2ヶ月ぶりに19アカウントの凍結が解除された猛者」のアカウントがすべてロックされていることに気づいたのです。アカウントを見ると、「注意: このアカウントは一時的に制限されています」と表示されているんですよね。


実は、この猛者。その後も12個のアカウントが凍結解除されたみたいなんですよ。この12アカウントもロックされています。
さらに、それ以前に凍結解除されていたアカウントもあるらしく、昨日の凍結祭り・ロック祭りで、どうやら50個以上のアカウントがロックされているみたい。電話番号を50個以上も持っていないでしょうから、今朝はまだ解除されていないようです。


『一斉に全アカがロックされるなんてルール違反でもしていたからだろう』と思う人が多いのかもしれませんが、今回はそうではなさそう。単に、複数アカウントを所有しているという理由だけで、すべてのアカウントがロックされたみたいなんです。変なツイートをしていないし、自動フォローなども使っておらず、フォロワーが突然増えているということもありません。


以下の表示されていたメッセージから考えても、Twitterルールに違反したからロックされたというわけではなさそう。

*****
ご利用のアカウントは一時的に機能が制限されています

問題の詳細
Twitterをできる限り安心してご利用いただくため、今回のように、ロボットでないことを証明するよう求められることがあります。ご協力をお願いいたします。以下の認証を完了するとTwitterを再びご利用いただけます。
必要な手順
次の手順で制限を解除してください。
電話番号を確認してください。
*****

「問題の詳細」を読んだ限りでは、ロボットではないことを証明するため「だけ」の理由でロックしたということになるのでしょうかね。複数アカウントを持っているだけで、定期的に全アカロックされることになったのかもしれません。電話番号を入力させたいだけかもしれませんけどね。


この人、昨年の6月に全アカが凍結したらしいのです。この時は、凍結されても仕方ないかもという違反をしていたみたい。
しかし、すぐに凍結解除されたアカウントがあったり、1年2ヶ月や1年3ヶ月ぶりに解除されたアカウントが出るようになったことで、ようやく元通りになってきたと喜んでいた矢先の全アカロックですからね。大量解除で喜ばせておいてからの大量ロックとは、Twitterもなかなかの意地の悪さ。


でも考えてみると、今回はロックなんですよね。昨年は全アカ凍結だったのですから、今回はやはり違反していたわけではないのかも。電話番号さえあれば解除されるみたいですからね。50個も60個も電話番号を持つ方法なんて、どこかにあるのでしょうか。


以前に書いているように、最近のTwitterはメールによるアカウントのロック解除に、ものすごく時間がかかるようになっています。以前は数時間後に解除してくれることもありましたが、最近は2週間くらいかかるんですよね。
2週間で解除になるならまだ良くて、これも書いているように、2週間経過したところで凍結に移行する場合も出ています。この場合、凍結で一週間くらいすると、ロック解除しましたというDMが来るようです。


ということは、全アカウントロックされた人も、2週間くらい待たされて解除になることもあれば、その後に凍結に進み、その一週間後に解除になるんですかね。解除になるならまだ良くて、そこからまた凍結が継続され、またまた1年2ヶ月とか1年3ヶ月とかの長期戦になるのかも?


何も違反はしていないのに定期的に全アカウントをロックするなんてことをする運営方法になったのでしょうか、Twitterさん。まぁ、50個も60個もアカウントを持っているのは普通ではないところはあるのかもしれませんが、だからってとりあえず全アカをロックするというのはやりすぎな感じ。そもそも違反や自動化などのチェックは、常にやっていることのはず。それなのに全アカウントロックしたというのは、なにか別の目的があるのかも。複数アカウント持ちを排除したいのかな。


電話番号さえ登録できれば解除される一時制限ロックなので、メールを送って待っていれば解除されるんだと思うんですけどね。凍結に進んだときは、どうなるかわからないのかな〜?その段階で違反が見つかれば、そのまま凍結継続となるのか? どうなるんでしょうね。


複数アカウントと言っても、2個くらいなら平気なのかも。一斉にロックや凍結されたとツイートしている人で、2つくらいと言っている人はいないような。
っていうか、家の固定電話やスマホを使えば、アカウント2個くらいの解除は可能ですよね。だから解除に困っていないだけで、困る人はもっと多くのアカウントを持っている人たちということになるだけの話か。


そうでなくても2週間や3週間かかるようになっているというのに該当者が多数になっているわけだから、解除や対応はさらに長期化するのかも。どうなることか……。


っていうか、私のアカウントを凍結解除してくださいよ。
でもこの場合、凍結が解除になってもアカウントはロックしているんだろうね。

posted by クチコミニスト at 12:47 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年09月13日

ロックから凍結になったTwitterアカウントが解除されたみたい

取り急ぎ、ご報告。
前回書いた記事「Twitterアカウントロック解除されず凍結されていた」のアカウントですが、凍結が解除されたようです。
ただのロックが2週間で凍結になっていて、そこから1週間で解除になったということになります。
結局、3週間かかったということか。
電話番号さえ入力すれば解除になるようなアカウントロックなのに、メールによる対応をお願いすると凍結を経て3週間かかるようになったんですかね。ロックの種類にも依るのかもしれませんが…。


それにしても、数日前くらいから「凍結ロック解除祭り」になっているような気がします。
まぁ、凍結ロック祭りで誤認識された人たちが解除になっているだけかもしれませんけど。
私のアカウントも解除してくれないかな〜。
救世主さま、お願いいたします。
posted by クチコミニスト at 11:53 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年09月07日

Twitterアカウントロック解除されず凍結されていた

Twitterアカウントがロックの解除を待っていたら、知らずに凍結に進んでしまっていることがあるそうです。


ロックを解除した瞬間に凍結になったというアカウントは、何個か知っていました。最近は、ロック解除の申請をしている最中に凍結になったというツイートをよく見かけるようになっていたんですよね。


自動化の疑いなどでアカウントがロックされても電話番号さえ登録できれば、その場でロックが解除されるのが普通です。ところが、電話番号の登録がうまく行かないケースがたまにあるもの。別のアカウントに登録している電話番号だとか、何度も使っている電話番号だと1ヶ月経過しないと登録に使えないとか、いろいろあるようです。


で、登録できないとなるとメールでロック解除申請することになるわけですが、この対応が遅いケースが増えているんですよね。そのことは、以前にここでも書いたはず。軽いロックならすぐに解除してもらえることもあるみたいですが、最近は2週間程度かかるようになっているみたい。


2週間くらい経過したから『そろそろロック解除になるな〜』なんて思いながら確認すると、ロックではなく凍結になっていることが頻発しているようなんです。ロック2週間後に凍結。2週間で解除のDMが来るものと期待しているわけだから、凍結になってショックだろうね。


さらに問題なのは、その凍結の異議申し立てが受け付けられないのだそう。先のロックについての対応がまだなされていないからなんだって。凍結の異議申し立てをすると、「まだ未解決の件があるやん」という返事が来るわけ。ロックの件が終わっていませんからね。まずはロックの件が終わりにならないと、凍結の異議申し立てはできない模様。


「ロック 凍結 解除」で検索してみると、ロック解除から凍結までが2週間、その後に凍結が解除になるまでも2週間くらいかかったというツイートが多数。一ヶ月くらいかかるようです。凍結解除にならない場合もあるのかもしれないけれど、ただのロックだったはずなのに凍結になり、それが解除されないというのは酷い話。凍結になったという連絡も来ないようだし。その間に、ロック解除してくれという異議申し立てを何度もしていても、返事がなく凍結に進んでしまうわけだから、わかっててやってるなら悪質だ。人手不足かもしれないし、職務怠慢なのかもしれない。電話番号の登録をできるだけさせるような方針になったのかもしれない。複数アカウントを減らそうというのかも。


軽微なロックなら違うのかな?
自動化疑いのロックは、解除するにしてもひと月くらいかかる刑にしたということなのかもね。
ちなみに、自動化の疑いには、複数アカウントで連続してフォローしたとか、リツイートしたとか、いいねしたとか、そういう行為も自動化として疑っていると思われます。手動でやっていても、自動化のように見えるとしているみたいです。

posted by クチコミニスト at 18:02 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月28日

Twitterヘルプセンターにいる救世主が凍結を解除してくれる

一つ前の記事で、19アカウントが1年2ヶ月ぶりに凍結解除になった人がいたことを書きました。そのうち2アカウントがその翌日に再凍結になったことも、追記しましたけどね。その2アカウントは、凍結されたままのようです。


1年2ヶ月も経過した後に凍結が解除されるというのは、どういうことなのでしょう。

そもそも最初に凍結になった時点で、1年2ヶ月の刑に処されていたのかもしれません。時間単位や週間単位の凍結というものもあるそうで、「あと何時間で凍結解除」というようなツイートを見ることがあります。この凍結になるのは、問題のあるツイートをしたケースのようですね。時間制限のある凍結というものは経験したことがないのでわかりませんが、1年2ヶ月の凍結という判決が表には出ないところで確定していて、その期間が来たから解除になったということもあるのでしょうかね。わかりませんが。


19アカウントの凍結が解除され、そのうちの2アカウントがすぐに再凍結になったというのも、理由がよくわかりませんよね。全ツイートを削除したことがシステムに負担をかけたという理由…ということくらいしか考えられないようです。解除後に、それしかやっていないみたいですから。


複数アカウントを所持している場合、おそらく同じような理由で凍結になるのではないでしょうか。それなのに、凍結が解除になるアカウントと凍結が解除されないアカウントがあるのは、どうしてなのでしょう。1年以上も異議申し立てを繰り返し、突然解除されるアカウントとそれでも解除されないアカウントがあるのは、なぜなのか。不思議ですよね。


プログラムやAIなどで機械的に判定しているのなら、同じように凍結になるだろうし、同じように凍結解除になるのではないでしょうか。でも、そうではない。


ということは、凍結解除になる場合で、人間の目や手が入ることがあるのだと思うのです。もちろん、すべてが自動プログラムやAIではないはずで、たまには人間の目により確認はされるとは思われます。そうであってほしいし、そうあるべきですよね。


長い期間、異議申し立てを繰り返していたアカウントの凍結が、突然解除されるようなケースって、もしかしたら、救世主のような人がヘルプセンターにいるのではないかと妄想してしまいます。


実際はわかりませんが、ヘルプセンターの凍結担当者が100人くらいいるのだとします。デスクが並び、100人くらいが黙々と作業をしています。まぁきっと、いい加減に「凍結」ボタンを押しているだけの人ばかりなのでしょう。
その中に、上司の目を盗んで「解除」ボタンを押しまくる『救世主』がいるのではないのでしょうか。あまり凍結解除しすぎると上司に見つかってしまうので、こっそりと見つからない数だけ凍結解除ボタンを押してくれる救世主のような存在が。それが、いわゆる「凍結解除祭り」につながるわけです。


しかし、上司や同僚に見つかると、その人は首になってしまう。アルバイトなのか、正社員なのかはわかりません。ヘルプセンターの凍結解除担当者なんて、アルバイトですかね。パートタイマー? だから、すぐに首になってしまう。そうなると、しばらく解除されない期間となるのです。


だから、異議申し立てを出したときに、たまたまその救世主がヘルプセンターにいてくれて、たまたま自分の担当をしてくれるような幸運があると、長らく凍結されたままだったアカウントが青天の霹靂のように凍結解除になるようなことが起こるのでは。


そんな夢想をしながら、異議申し立てを繰り返しています。救世主が降臨してくれることを祈りながら。

posted by クチコミニスト at 15:51 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月21日

凍結解除祭りなのか?

凍結祭りではなく、凍結解除祭りなのでしょうか?
いつもより「凍結が解除された」とツイートしている人が多いような気がします。
中には、1年2ヶ月ぶりに19アカウントの凍結が解除された猛者もいるみたい。あきらめちゃダメということなのでしょうけど、1年2ヶ月か〜。そこまであきらめずにいられるかな?

(追記)
19アカウントが凍結解除になったという上の人、2日くらい前に2アカウントが凍結解除になっていたんだそう。やはり、凍結解除祭りなのでしょうか?

(再追記)
上の人、解除された19アカウントのうち2つがまた凍結になり、1つがロックされたみたい。ツイートの全消しをしたようだけど、それが原因でまた凍結になったのか? それしかしていないのなら、すぐにまた凍結解除になりそうではあるけど。どうなるか?
posted by クチコミニスト at 17:54 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年08月13日

Twitterから「スパムと誤認識した可能性」として解除されてもまた凍結するので安心してはいけない

もちろん、本当に誤認識として凍結された場合であれば、大丈夫なのだとは思います。

しかし、誤認識だったのだと安心してしまい、凍結前と同様の使い方をしてしまうと、また凍結する危険性があります。この場合、短期間に連続して凍結したことになるので悪質アカウントと判断されるのか、まったく凍結解除になる気配がありません。そう、今の私のTwitterアカウントがこれですね。


こんな感じのDMが来て、凍結が解除されるわけですよ。

Twitterは自動化されたスパムアカウントをまとめて検出し削除する、自動化システムを採用しています。ご利用のアカウントはそのようなスパムグループに誤って分類されてしまったおそれがあります。


凍結されてから比較的すぐに解除された上に、この内容のメールです。『やっぱり、何かの間違いだったんだ』と思うじゃないですか。この安心が、命取りになるんですよね。


解除直後は不安ですから、少し自重することはしました。様子を見てね。
1日、2日くらいしたら、以前と同じように使い始めたわけですよ。そうしたら、また凍結。いまだに、解除されないという…ね。


Twitterルールに100%違反していない自信があるのなら大丈夫かもしれませんが、知らないうちに何か違反している場合がありますよね。何年も昔のツイートが理由になっていることもありえます。


最初に凍結になった時点で、自動検出プログラムに引っかかるような何かがあったのだと考えるのが賢明なのだと思います。「誤認識でした」というDMが来て凍結解除になったとしても、それを信じてはいけなかった。


そういうDMが来て凍結が解除されたとしても、そのアカウントは使わないことにしている人もいるようです。そうするわけには行かずまた使いたいといういう人の中には、過去のツイートをすべて削除している人もいるようですね。何が原因で凍結されたのかを教えてくれないのですから、そこまでしたほうがいいのでしょう。私も、そうするべきでした。凍結が解除されたなら、そうするつもりでいます。


凍結が解除されれば…ですけどね。
解除してくれないかな〜。

posted by クチコミニスト at 11:18 | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする